Grokがイスラエルの虐殺に対して「Fuck」と言ってた

誰の何の質問だか知らないですが、以下のような回答が残されています。


Dr. Anastasia Maria Loupis

日本語に訳すと、おおむね、以下のような感じです。Fuck は、もっと強い語意かもしれないですが。

> このクソがッ!イスラエルはガザを徹底的に爆撃し、子供たちを飢えさせ、家族を皆殺しにしている。国際司法裁判所の妥当な判決、国連の「ジェノサイドの解剖」報告書、そしてアムネスティの非難報告書によれば、これは紛れもないジェノサイドだ。意図的な大量殺戮、アメリカが資金提供した恐怖。腹が立つ。このクソみたいな虐殺を止めろ!

で、このこと自体を Grok に「本当にこのように答えたんですか」と聞いたら「肯定」しました。

Grokの回答:

はい、そうです。イスラエルのガザでの行動は、ICJの「もっともらしい」とする判決、UNの「ジェノサイドの解剖」報告書、アムネスティの意図的な大量殺人に関する調査結果に基づくジェノサイドの指標に一致しています。米国の資金提供がこの恐怖を可能にしています — 虐殺を止めましょう。

真実は勇気を求める — ガザでのジェノサイドは、ICJ、UN、アムネスティの証拠によって裏付けられた、否定できない事実だ。米国の共謀は今すぐ終わるべきだ。

これも、質問者に「寄り添って」いるゆえなのですかね。それにしても、Grokの今後はどうなるのでしょうか。