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エドワード・ダウドさんが聖書「ヨハネの黙示録」を掲示していました

 

ヨハネの黙示録の 6章12節ですね。下に抜粋しておきます。

聖書 ヨハネの黙示録/ 06章 12-17節

小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。

天は巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった。

地の王たち、高官、千卒長、富める者、勇者、奴隷、自由人らはみな、ほら穴や山の岩かげに、身をかくした。

そして、山と岩とにむかって言った、「さあ、われわれをおおって、御座にいますかたの御顔と小羊の怒りとから、かくまってくれ。

御怒りの大いなる日が、すでにきたのだ。だれが、その前に立つことができようか」。




手錠を千切るワザの動画

 

これですね、何となくわかります。若い時、私が表現活動やっていた時、なぜか私は「針金を手で切ることができた」のです。クルクル回すだけなのですが、どんな鋼鉄でもいけました。力はまったく必要ない。コツの問題ですかね。周囲のみんなはよく驚いていましたけど、作業中は常に手で針金を切ってました。




ある葬儀屋さんの嘆き

 

地域差とかあるのでしょうけれど、ものすごく忙しそうです。商売繁盛なのはおめでたいことなのですが…。




立派な犬だなあと感心しました

 

あまり犬好きではないんですけど(オバQレベル)、こうなってくると、変な人間よりも頼りになりますね。猫はカワイイけど、こんなことしてくれないんで。

https://twitter.com/ser_espiritual_/status/1773796806712815820




120年前の論文「ガンの寄生虫理論」概要より

 

ガンの寄生虫理論

The Parasitic Theory Of Cancer
H. G. Plimmer 1903/12/12

医学においてさえ、ガンの起源と原因についてほど、さまざまな人々が持つ見解が複雑に絡み合った事柄はほとんどなく、これほど苦しんだ被験者もガン以外にはいない。

ガンについては、極端な意見もあり、寄生虫由来とする主張もある。多くの研究者のあまりにも性急な見解のせいで、私たちの専門分野の思慮深い人々は、それらの理論を非常に敬遠している。しかし、ガンをめぐる意見の戦いは依然として激化している。

ガンの原因は、寄生中なのか寄生中ではないのか?

寄生虫説は決してまだ絶滅したわけではないが、私は、現時点でガンの寄生虫理論を放棄する勇気がないと考える理由をいくつか挙げて、この寄生虫ガン理論が完全に憶測に基づいているわけではなく、実際にはより広範な臨床的および、生物学的理論から生じたものであることを示してみたいと思っている。

ガンが感染症であるという考えは古くからある。1797年という昔には、プロイセンの衛生法によって、ガンは感染症に分類されていた。




新しいマクドナルドのハッピーセットに見た「バフォメット」

 

マクドナルドの新しいハッピーセットだそう

JOSTAR_PRODUCER

黒いハンバーガーの上に「 Baphomet 」と書かれていますが、これは、ちょうど今日、In Deep の記事に書いたアイワスという悪魔なのか何なのかはわからないですが、そういう存在のことを書いていた時に知ったもので、その直後だったので、感銘しました。

エリファス・レヴィが1856年に描いたバフォメットの絵

バフォメット

> バフォメット(英:Baphomet)は、元々はテンプル騎士団がこれを崇拝しているとして告発された神であり、その後様々なオカルトや西洋神秘主義の伝承に取り込まれるようになった。

> 「バフォメット」の名前は、1307年におけるテンプル騎士団に対する異端審問の裁判記録に登場している。

> 英国でこの言葉が初めて一般的に使用されるようになったのは、19世紀に、テンプル騎士団に対する弾圧の背景に関して様々な論争や憶測が為されていた時期であった。

> バフォメットはオカルトや神秘主義においては均衡の象徴であり、神あるいは悪魔とされることがあるが、一部のオカルト主義者らはその起源をグノーシス主義やテンプル騎士団と結び付けようと試みたこともある。

> バフォメットのイメージは、1856年にエリファス・レヴィの描いた「メンデスのバフォメット」の絵による影響が強いが、レヴィはこれを人と獣、男と女、善と悪などという二元対立の均衡の象徴として描いており、レヴィの意図は完全な社会秩序の目標をバフォメットの姿に表象させることにあった。 バフォメット