「何か見えない一線を越えたような気がする…」という記事


チャーリー・カーク氏の暗殺について、ポッドキャストで語ったコンスタンチン・キシン氏という方の記事です。





「何か見えない一線を越えたような気がする…」

zerohedge.com 2025/09/12

“Feels Like Some Sort Of Invisible Line Has Been Crossed…”

「自分が間違っていることを願っている」と、コンスタンチン・キシン氏はチャーリー・カーク氏の暗殺について厳粛に振り返りながら語り始める。

しかし今夜は、私たちが存在すら知らなかった、ある種の目に見えない境界線が越えられたように感じます

Triggernometry ポッドキャストの創設者であるキシン氏は、これが何を意味し、次に何が起こるかについて、かなり不吉だが完全に合理的な見解を述べた。

最後にこのように感じたのは 9/11の時だった。何がどう起こるのかは分からなかったが、世界は永遠に変わろうとしていることが明らかだった。

まるでゲームのルールが永久に変更され、無邪気で平和な過去に戻ることは不可能になったかのようだった。

トランプ大統領の暗殺未遂事件が起きたとき、私はこのような気持ちにはならなかった。

私がなぜそうしなかったかを合理的に説明しなければならないとしたら、それはおそらく、何人かの米国大統領が銃撃され、さらには暗殺されたからだろう。

たとえそれがいかにひどいものであっても、どうにかしてそれは可能範囲内だった。

しかし、単に討論会を行い、アメリカ国民の半分を代表する政党に投票するよう若者を動員したというだけで、若い父親を殺害するというのはどうだろうか?

これは別のものだ。

チャーリーの死は彼の妻、子どもたち、そして家族にとって悲劇だ。

私はあまり祈らないが、今夜は彼らのために祈ろうと思っている。

しかし、私は彼の殺害が私たち全員にとって、時間が経てば理解できる悲劇になるのではないかと懸念している。

私が間違っていることを願っている。

私たちもそう願っています、コンスタンティン。

しかし、残念ながらそうではないようです…。