現在の天体座位は1989年11月のベルリンの壁が崩壊した時とまったく同じだそう

私にはよくわからないですが、以下のような書き込みを見ました。合(コンジャンクション)というのは、ホロスコープ上にある 2つ以上の天体が重なって同じ度数(0度)になる状態を指します。


@PathfinderAstro

この歴史の瞬間は、ベルリンの壁が崩壊したときと全く同じだ。

1989年11月、土星と海王星が合(コンジャンクション)だった。
今またそうなりつつある。

我々は、深刻な地政学的変革の閾に立っている。

ベルリンの壁崩壊(1989年11月)の時の天体の位置