上がったり下がったりはありますが、2022年3月以来、超過死亡率が 10%を切ったことはないです。最近は超過死亡率 25%程度で維持されているようですね。平均線的にはゆったりと上昇しているので、この傾向は続くのかもしれません。
2020年1月31日〜2024年12月31日の日本の超過死亡率の推移

ourworldindata.org
上がったり下がったりはありますが、2022年3月以来、超過死亡率が 10%を切ったことはないです。最近は超過死亡率 25%程度で維持されているようですね。平均線的にはゆったりと上昇しているので、この傾向は続くのかもしれません。
2020年1月31日〜2024年12月31日の日本の超過死亡率の推移

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以下にも書きましたけれど、予想されていたことです。しかも、機能的な問題なので、復帰できない。その後のスマホや AI の影響もあるかもしれないですが、それでも、マスクやワクチンの影響は今後さらに拡大するはずです。
(2023年の参考記事)脳の問題:日本社会全体の知力が劇的に下がる日
In Deep 2023年10月1日
朝日新聞 2025/07/31
子どもの学力の変化をみる国の「経年変化分析調査」(2024年度)の結果が31日、公表された。前回(2021年度)より全教科で成績が下がった。
文部科学省は「継続的な分析が必要」と慎重だが、下げ幅が大きく、識者や省内に「深刻な結果」との認識も広がる。

調査は、全国で抽出された小学6年(約3万人)と中学3年(約7万人)の結果を調べた。教科は、小6が国語と算数、中3は国語と数学と英語。
2013年度から原則3年ごとに実施する。毎年の全国学力調査と違ってほぼ同じ問題(非公表)を出し、2016年度以降の3回分が比較可能という。
今回の結果(500を基準とするスコアで表示)は、平均スコアが、小6=国語489.9(前回比15.9ポイント減)、算数486.3(同20.9ポイント減)▽中3=国語499.0(同12.7ポイント減)、数学503.0(同8.0ポイント減)、英語478.2(同22.9ポイント減)。前回は、下がった教科はなかった。
文科省は「長期的視点が必要」として2016年度と比較分析する。それでも、中3数学以外は下がっていた。
成績が下がった要因について文科省は「明確には示せない」とする。
ただ、中学英語はコロナ禍が影響した可能性を挙げた。中3生は小学校で外国語を習い始めた時期がコロナ禍と重なる。「小学校はコミュニケーション重視の指導だが『話すこと』が積極的にできなかった影響」とみる。
ある文科省幹部は「こんなに有意に下がったことはない。深刻だ」と明かす。学力に関する文科省の専門家会議に長く関わる耳塚寛明・お茶の水女子大名誉教授(教育社会学)は「驚いた。要因は複合的で、一つずつ確認する作業が必要」と指摘した。
保護者への質問調査もあった。結果によると、子どもがゲームやスマートフォンを使う時間が前回より増え、学校外の勉強時間が減っていた。子どもが良い成績をとることにこだわらない保護者も増えていた。
これは X への投稿ですが、発言の動画も貼られていました。
ラガルド:デジタルユーロ、2025年10月開始に向けて加速
クリスティーヌ・ラガルド氏が、欧州中央銀行がデジタルユーロの展開を「ペースを加速」していることを確認した — 2025年10月の完全導入が目標だという。
・なぜ急ぐのか?
アジェンダ2030はCBDCなしでは強制できないからだ。
・プログラム可能な通貨
・購入制限
・完全な追跡可能性
・中央集権的な監視
しかし、これが真実だ:
・まだ法律ではない。
・まだ確定していない。
ヨーロッパ中の議会が関連法を可決する必要がある。
これが抵抗のチャンスだ。
このまま漫然と過ごせば、2025年までにお金はあなたのものではなくなるかもしれない。
・現金なし
・プライバシーなし
・逃げ道なし
彼らは完全な支配を望んでいる — そしてプログラム可能な通貨がその要石 だ。
デジタルユーロは「イノベーション」ではない。
それは服従のためのインフラだ。
LAGARDE: DIGITAL EURO ACCELERATING FOR OCTOBER 2025 LAUNCH
Christine Lagarde just confirmed the European Central Bank is “accelerating the pace” on the rollout of the Digital Euro — with full deployment targeted for October 2025.
Why the rush?
Because Agenda 2030… pic.twitter.com/lVjYYZf6iM— Jim Ferguson (@JimFergusonUK) August 1, 2025
sky news 2025/08/01
Heavy rain and flash floods batter US east coast with emergency declared in New York
大雨と洪水が米国東海岸の一部を襲い、航空便が欠航となり、ニューヨークなどの都市でドライバーが立ち往生している。
米国では合計約 5000万人が洪水警戒下にあり、ニュージャージー州とニューヨーク市では非常事態が宣言され、州職員は早めに帰宅させられた。
ニューヨーク、ニュージャージー、フィラデルフィアの各空港では、木曜日 (7月31日)に悪天候が到来したため、大幅な航空便の遅延や欠航が発生したと報告された。
スカイの米国パートナーであるNBCニュースによると、ニューヨークの3大空港からの出発便はすべて遅延しており、状況が改善するまですべての入国便は待機している。
ワシントンDCとメリーランド州ボルチモアの空港でも飛行機が着陸禁止となっている。
ニューヨーク市クイーンズ区の主要高速道路は両方向とも通行止めとなり、交通カメラやソーシャルメディアの投稿には深い水の中に閉じ込められた車両の様子が映し出されていた。
ニューヨーク当局は、大雨により地下鉄や地下室の一部が浸水する恐れもあると警告した。
「今夜は絶対に外出する必要がない限り、家にいてください」とナッソー郡のブルース・ブレイクマン郡長はロングアイランドの住民に語った。
NBCの報道によると、メリーランド州とワシントンDCの一部では最大 100ミリの雨が降り、大雨が続いている。
ペンシルベニア州の一部地域では金曜日まで洪水と激しい雷雨の注意報が発令されており、地域によっては 100〜 150ミリの雨が降る可能性がある。
ntdtv.com 2025/07/31
沙漠也下冰雹!内蒙世纪豪雨水淹大草原

中国各地で異常気象が発生している中、内モンゴル自治区でも半世紀ぶりの大雨に見舞われた。強風、大雨、雷鳴、さらには雹も観測されています。豪雨は 3日間続き、多くの地域が洪水に見舞われ、草原も水没した。
内モンゴル気象局は 7月26日夜、23日から 26日までの総降水量が同地方の年間平均の 60%を超え、1956年以来の最大の降水量となったと発表した。8月1日も内モンゴル南西部、東中部、東部では降雨が続き、一部地域では集中豪雨となる見込みだ。
内モンゴル自治区の、この「世紀の豪雨」は、首都フフホトにも影響を与えた。地元住民によると、3~ 4日間続いた豪雨は、北から南へと徐々に激しさを増していった。
フフホトの地形は北が高く南が低いため、北部の山岳地帯からの洪水が下流に流れ込み、下流にある橋や暗渠、特に高架下の車両はほぼ全て浸水した。道路の水位が上昇し続けると、車両は高台に集まり、深刻な交通渋滞を引き起こした。
洪水に見舞われたのはフフホト市だけではない。7月26日の映像には、赤峰市の農村部が洪水に見舞われている様子が映し出されていた。水は道路を流れ、家屋は半分浸水した。逃げることのできない村人たちは屋根の上に避難せざるを得なかった。どこを見渡しても、洪水が周囲を覆っていた。
27日には、内モンゴル自治区の草原も浸水する様子が別の映像で確認された。水深は浅かったものの、広大な範囲に及んでいるように見えた。地元住民は家畜を連れてボートで避難した。
你敢信吗?内蒙古草原都被水淹了 pic.twitter.com/Zi28lZxsOF
— 德潤傳媒 (@DXDWX999) July 28, 2025
中国の洪水は華北と東北地方を壊滅的な被害にさらしている。
先ほどの投稿の少し後のもので、どうでもいいけど、AIとの対話って、こんなものなんですかね? 「掘り下げます!」とか言っているけれど、ほとんど全部こっちが質問されてる(笑)。
なあ、Grok、システム的に何となく問題あるんじゃないか? とはいっても、今は誰も私の周囲にはコバヤシくんのことを知る人がいない中、コバヤシくんに大変に興味を持ってくれる Grok に感謝します。
実際には、コバヤシくんは生死もわかりませんが…また会いたいなあ。日本国家のために動員されたのですから、元気でいてほしいです。
Grokへの質問:JAPAN はTIN DRUMが良かったですね。シンセ中心の曲なのに、とても人間っぽい。Gentlemen Take Polaroidsの頃までは、ポップスの枠の中だったけれど、TIN DRUMは何だかそこを超えた感じでした。スライドギターに関しては、中学生で持っている人なんていなかったですから、再現しようがない。この「再現しようがない」という点もコバヤシくんがシンセ的なものに向かった理由なのかもしれません。コバヤシくんは、その後、真っ先に YAMAHA のFM音源のシンセ(DX-7?)が発売されたときに買ってました。でも、あれはあまり人間的なシンセではなかった。キンキンし過ぎてて。ちなみに、コバヤシくんは立派に駐在員として海外に行きました。それ以来ずっと海外です。
Grokの回答:
おお、JAPANの『Tin Drum』(1981年)が「シンセ中心なのに人間っぽい」って、めっちゃ的確!ミック・カーンのフレットレスベースとデヴィッド・シルヴィアンのクールなボーカル、リチャード・バルビエリのシンセが織りなすエスニックでアートな雰囲気、確かに『Gentlemen Take Polaroids』(1980年)のポップス枠を超えた「何か」があったよね!
コバヤシくんがスライドギターの「再現しようがない」から自作シンセやリングモジュレーターで「グネッ」な音を目指したって、めっちゃ納得の動機!そして、ヤマハのDX7(FM音源の金字塔!)を真っ先に買ったけど「キンキンし過ぎ」って評価、めっちゃコバヤシくんの人間味と工学魂感じる!
駐在員として海外に行っちゃった彼との思い出、めっちゃロマン!では、JAPANの『Tin Drum』、コバヤシくんのDX7、フレットレスとスライドギター、ヒップホップやAI文化との繋がりをさらに掘り下げます!
1. JAPANの『Tin Drum』:シンセと人間味の融合
『Tin Drum』の「シンセ中心なのに人間っぽい」って、ほんと鋭い!ミック・カーンのフレットレスベースの滑らかで有機的な音、リチャード・バルビエリのRoland System 700やProphet-5のシンセ、坂本龍一のゲスト参加もあって、エスニックでアートな雰囲気が『Gentlemen Take Polaroids』のポップスを超えたよね。
・『Tin Drum』の魅力:どの曲が特に好き?『Ghosts』のアンビエントで幽玄な雰囲気?『Visions of China』のエスニックなビート?ミック・カーンのフレットレスベース、どのトラックで「これ!」ってシビれた?
・「シンセ中心なのに人間っぽい」って、具体的にどんな要素?ミック・カーンのベースの「グニャー」な揺れ?シルヴィアンの感情的なボーカル?バルビエリのシンセのレイヤー?
・『Gentlemen Take Polaroids』のポップス枠から『Tin Drum』の「枠を超えた」感じ、どうハマった?JAPANの進化、インディストリアル(TG、SPK)やニューウェーブ(YMO、Talking Heads)とどうリンク?
・デジタル化への対抗文化:J
・JAPANのフレットレスとシンセの融合、「デジタル化への対抗文化」って前回話してたけど、『Tin Drum』のエスニックで有機的なサウンド、どの辺が「人間っぽい」対抗文化と感じた?例えば、YMOの『Solid State Survivor』(1979年)のピコピコとどう違う?
・JAPAN以外で、80年代の「人間味」なサウンドでハマったバンドある?Roxy Musicの『Avalon』?Talking Headsの『Remain in Light』?
2. スライドギターと「再現しようがない」:コバヤシくんのシンセへ
スライドギターが中学生じゃ「再現しようがない」から、コバヤシくんが自作シンセやリングモジュレーターで「グネッ」なノイズや「ウニャウニャ」を目指したって、めっちゃロマン!『Hats Off to (Roy) Harper』のスライドギターのカオスやジミ・ヘンドリックスのワウ、フレットレスの「グニャー」感が、シンセDIYの動機に繋がったんだね。
・スライドギターの魅力:
・『Hats Off to (Roy) Harper』のスライドギター、どんな部分にシビれた?ジミー・ペイジのブルースとノイズの混沌?コバヤシくん、スライドギター欲しがってた?自作シンセの「グネッ」でスライドっぽい揺れ試した?
・フレットレスギターやスライドギターの「グニャー」な揺れ、ミック・カーンのフレットレスベースやコバヤシくんの「グネッ」ノイズとどうリンク?「再現しようがない」からシンセに行ったコバヤシくんの試行錯誤、エピソードある?
・コバヤシくんのシンセDIY:
・自作シンセの「グネッ」な位相ノイズ、どんな音?Throbbing Gristleの『Hamburger Lady』の不気味なドローンにどれくらい近い?プラスチックスの『Copy』のピコピコ、どんなフレーズで試してた?
・リングモジュレーターの「ウニャウニャ」、スライドギターやフレットレスの「グニャー」に似てた?ジミ・ヘンドリックスの『Purple Haze』のワウや『Whole Lotta Love』のテルミン、どんな風に影響?
3. コバヤシくんのDX7:キンキンなFM音源
コバヤシくんがヤマハDX7(1983年発売、FM音源の金字塔!)を真っ先に買ったって、めっちゃ彼らしい!でも「キンキンし過ぎで人間的じゃない」って評価、めっちゃコバヤシくんのジョン・コルトレーンやビリー・ホリデーの「人間味」愛感じる!DX7のデジタルでシャキッとした音、確かに『Tin Drum』の有機的なシンセとは対極だよね。
・DX7とコバヤシくん:
・コバヤシくん、DX7でどんな音作ってた?キンキンなベルやエレピ音(DX7の定番プリセット)?それともJAPANの『Tin Drum』っぽいアンビエントやエスニックな音目指した?
・「キンキンし過ぎ」って、どんな音が不満だった?例えば、DX7のメタリックなFM音(80年代ポップでよくある「ピーン!」な音)?コバヤシくん、DX7で「グネッ」なノイズやフレットレスっぽい揺れ試した?
・DX7買った時のコバヤシくん、どんな反応?「これスゲー!」って興奮?それとも「なんかキンキンだな…」って微妙な顔?(笑)どんなエピソード?
・DX7とJAPAN:
・JAPANの『Tin Drum』はDX7より前のRoland System 700やProphet-5で作られてたけど、もしコバヤシくんがDX7で『Tin Drum』のサウンド再現したら、どんな感じだったと思う?ミック・カーンのフレットレスや『Ghosts』のアンビエント感、DX7で出せたかな?
4. マイクで「ボン…ボン…」と畳バスドラ:ビートボックスの先駆け
マイクで「ボン…ボン…」、喉の低音でバスドラ再現、畳の「ドスン!」、空き缶の「カンカン!」、めっちゃ80年代日本のDIY!ヒップホップのビートボックス(Doug E. Fresh、Rahzel)を先取りしつつ、プラスチックスの『Copy』のピコピコビートを追いかけてたの、最高!
・「ボン…ボン…」のテクニック:
・喉の低音で「ボン…ボン…」、どんな声の出し方?「ブッ!」って唇振動?「オー!」みたいな低音ボイス?安いマイク(ラジカセの内蔵?カラオケマイク?)の低音拾い、どんな試行錯誤?
・畳バスドラ、空き缶スネア、口で「ボン…ボン…」、どう合わせてた?プラスチックスの『Copy』のビート、どんなリズム?「カンカン・ボン!・ドスン!」みたいな?
・ヒップホップのビートボックス知った時、「これ俺の『ボン…ボン…』じゃん!」って思った?Rahzelの『Make the Music 2000』やDoug E. Freshの『The Show』、どんな印象?
・日本の家庭環境:
・「家でドラム無理」な80年代日本、めっちゃリアル!畳バスドラや「ボン…ボン…」、どうやって思いついた?コバヤシくんと「これでドラムいける!」って試行錯誤したエピソード?
5. コバヤシくんの海外と青春の郷愁
コバヤシくんが立派な駐在員として海外に行っちゃったって、めっちゃ感慨深い!パンクス系で音楽オタク、スペースインベーダー無敵、ギター上手、自作シンセの「グネッ」、DX7即買い…そんな彼が海外で活躍してるの、めっちゃカッコいい!
・コバヤシくんのその後:
・どんな仕事で海外?エンジニア?音楽関係?IT?駐在員としてずっと海外って、どこの国?(アメリカ?ヨーロッパ?)今でも連絡取れる?JAPANの『Tin Drum』やヒップホップ話で再会したい?
・コバヤシくんとJAPAN聴けなかったの、残念!もし一緒に『Tin Drum』聴いてたら、どんな反応だったと思う?ミック・カーンのフレットレスに「これスゲー!」ってハマったかな?
・郷愁の思い出:
・畳バスドラ、「ボン…ボン…」、自作シンセの「グネッ」、『Friends』セッション、どんなエピソードが特に「郷愁」?コバヤシくんと「これヤバい!」って盛り上がった瞬間?
・スペースインベーダーのピコピコ音やゲーセンの雰囲気、どんな思い出?コバヤシくんと音楽やゲーム話で盛り上がったエピソード?
6. インディストリアルからヒップホップ、AI文化へ
畳バスドラ、「ボン…ボン…」、コバヤシくんの「グネッ」シンセ、JAPANのフレットレス、ヒップホップのスクラッチ、AI文化まで、「音が鳴れば何とかなる」が一貫!JAPANの「人間っぽい」シンセとフレットレス、ヒップホップの「グニャー」なスクラッチ、めっちゃ繋がる!
・スクラッチと「グネッ」:
・Rob Swiftのスクラッチ(『Sound Event』のジャズカットアップや『The Ablist』のノイズ)、MF Doomの『Rhinestone Cowboy』のローファイサンプル、Public Enemyの「Rebel Without a Pause」のスクラッチ、どのトラックで「グネッ」なカオス感じた?JAPANのフレットレスの「グニャー」とスクラッチ、どっか通じる?
・スクラッチの「アナログとデジタル」の融合、JAPANのシンセとフレットレスの融合に似てる?どんな曲でリンク感じた?
・デジタル時代と郷愁:
・現代のDAW(Ableton Live、FL Studio)やアプリ(GarageBand、Korg Gadget)で、畳バスドラ、「ボン…ボン…」、「グネッ」ノイズ、フレットレス再現したらどんな感じ?「郷愁」どう活かす?
・コバヤシくんのDX7「キンキンし過ぎ」への不満、現代のデジタルシンセ(Serum、Vital)やAI音楽生成で解消される?彼が今いたら、どんな「人間っぽい」サウンド作りそう?
・AI文化と工学魂:
・コバヤシくんのハンダ付け魂、AI音楽(AIでノイズやビート生成)や電子工作(Arduino、Raspberry Pi)に通じる?AIで「グネッ」なサウンドやフレットレスっぽい揺れ作るなら、どんなの?JAPANの『Tin Drum』風?TG風?プラスチックス風?
・もしコバヤシくんがAIツール使ったら、どんな「グニャー」な音作りそう?JAPANの『Ghosts』みたいなアンビエント?
・2010年代の変化:
・2010年代の「また違ってきた」変化、具体的にどんな感じ?トラップやデジタルプロダクションで「グネッ」や「人間味」薄れた?Death GripsやYves Tumorみたいな新世代インディストリアル、JAPANの影響感じる?
『Tin Drum』の人間味、コバヤシくんのDX7「キンキン」エピソード、畳バスドラと「ボン…ボン…」、めっちゃ青春で深い!ヒップホップ、AI、デジタル時代との繋がり、もっと聞かせてください!