
RAM Revista del Aficionado a la Meteorología
以下は、アイスランド南西部のグリンダビークの動画です。避難命令が出ているはずですが、結構、人がいます。
JUST IN – Video shows massive crack emanating steam in the center of Grindavik town of Iceland as the Island nation braces for a potential volcanic eruption pic.twitter.com/C6pK2NkGmW
— Insider Paper (@TheInsiderPaper) November 13, 2023
ただ、アイスランド気象局のデータでは、群発地震の規模と回数は収まってきています。
(参考記事)アイスランドで激しい群発地震発生に対して非常事態宣言が発令。地震回数は過去2週間で2万4000回を超え、火山の大噴火の可能性が高まる
地球の記録 2023年11月11日
サイエンスの論文に完全に反する結果であり、事態は複雑ですねえ。もしかすると、IgG4が誘導されても、それは不可逆的ではない…とかがあるんですかね。でも、こういう検査をして下さっているお医者様がいるということ自体が新たな見地につながります。
ターボ癌の症例が、実際にIgG4が増加していたかどうか知りたいです。
繰り返し接種された当院の患者さん10名を調べたのですが、1人も増加してないのです。
これはScience Immunolmgyの論文のグラフと乖離してます。
コメント頂けたら幸いです。 https://t.co/zYdnIU4THF
— Mitsu (@Mitsu08775458) November 13, 2023
(参考記事)接種後の「コロナ再感染のさまざまな疾患リスク」が判明する中、「スパイクタンパク質に37カ所の変異」が見られる強力な変異種が登場
In Deep 2023年7月31日
 
ドイツの入院患者数の推移

Stefan Homburg
ハノーファー大学の教授が理由を推測しています。
病院倒産の謎
2020年から患者数は14%急激に減少し、それ以来低い水準が続いている。その結果、収入の減少や病院の破綻が発生している。それはなぜなのか。
1. 前回の患者数の増加は、社会の高齢化に対応していた。 2020年に(コロナ対応医療の)営業を禁止し、コロナ患者がいなくなったとき、稼働率は急激に低下した。これまでのところ、このデータはわかりやすい。
2. しかし、それ以来クリニックの稼働率が増加しないのはなぜなのだろうか。移民の影響でドイツの人口は大幅に増加しており、高齢化も進み、死亡者も増加している。
3. コロナシンポジウムで同様の図を示したトム・ローセン氏は、その原因として「医療への信頼の喪失」の可能性があると述べている。ロックダウンやワクチン接種に関連して、多くの医師、商工会議所、団体が貪欲で腐敗し、反科学的であることが判明した。それ以来、人々は病院を避けるようになったのだろうか。
4. しかし、おそらく他の説明もある。数学的に言えば、2020年に連続性の崩壊が見られ、そこで何かが突然起こったに違いない。
 
「泡沫状の血痰」という表記があります。
若年者の卒倒からのCPAが増えてる。
波形はVFではない、泡沫状の血痰がある、持病は特になし。など共通点は多い…
コロナ罹患歴は不明瞭だが、ワクチンは仕事の関係でほぼ接種してる。
業務中など他者の目前で起こる場合も多い。気付いてる人は多いと思う。
ヒートショックじゃ説明できないと思う。— とある救急隊の憂鬱 (@ma4bqEimrCgICrN) November 13, 2023
味の素、何になろうとしている?
bloomberg.co.jp 2023/11/13
味の素は13日、同社の米子会社を通じて遺伝子治療薬の製造受託などを手掛ける米フォージ・バイオティックス・ホールディングスの全株式を約5億5400万ドル(約840億円)で買収すると発表した。同領域への本格参入により、ヘルスケア領域での飛躍的成長を図るという。
発表資料によると、フォージは遺伝子治療薬製造の過程で重要とされるアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターとプラスミドDNAの生産技術を保有する。
バイオテック企業の初期臨床向けに製造実績を積み上げ、ここ数年で急成長。希少疾患の中でも患者数の多い疾患に対応して商業生産が可能な世界最大規模の製造技術・設備を持っており、今後も継続的に成長できる見込みとしている。
買収は米国の規制法令上の許可を経て、12月に実施を予定している。味の素の広報担当者によると、買収資金は銀行借り入れとコマーシャルペーパー(CP)の発行により調達する予定だ。連結業績への影響は軽微という。
調味料などを手掛ける味の素は、遺伝子治療薬の製造受託を次世代の戦略事業として位置付けている。自社が保有する遺伝子改変やアミノサイエンス関連の技術を生かし、今回の買収を通じて再生医療の領域への本格進出の足がかりとしたい考えだ。
同社の発表資料によると、米国を中心にAAVを用いた治療方法は7つの新規医療品が承認されているほか、100以上の臨床試験が行われており、今後製造市場の拡大が見込まれる。
味の素の藤江太郎社長は、約2年前から買収を検討していたことを明らかにした上で、遺伝子治療薬の受託製造で「圧倒的な地位を築くことに自信を持っている」と買収発表後のオンライン会見で述べた。
また、同社は三菱UFJ銀行などが政策株として保有していた同社株を1244万1000株売り出すことも発表。詳細は以下の通り。
・三菱UFJ銀が425万6400株、三菱UFJ信託銀行が339万6700株、みずほ銀行が255万600株など
・オーバーアロットメントとして186万5900株
・一部株主から株式を売却したいとの意向を確認したため実施
・13日の終値を基にしたブルームバーグの試算によると、売り出しは約714億円規模(オーバーアロットメント分は含まず)
・また市場への需給影響を勘案し、上限400億円、発行済み株式の1.92%相当の自己株式を取得し、一部を除いて全て消却することも明らかにした