公式ブログは現在 File not found となっています。
これは、プレジデントの「「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体 」という記事が出た後に削除されたと X などにはありますが、時間軸は不明です。
しかし、ブログ記事は消えたとはいえ、魚拓(アーカイブ)は取られており、以下ですべてを見ることができます。
公式ブログは現在 File not found となっています。
これは、プレジデントの「「消費減税は私の悲願」は真っ赤なウソ…公式ブログ記事1000本を検証して判明「増税政治家・高市早苗」の正体 」という記事が出た後に削除されたと X などにはありますが、時間軸は不明です。
しかし、ブログ記事は消えたとはいえ、魚拓(アーカイブ)は取られており、以下ですべてを見ることができます。
投稿した医学者によると、
> 25~29歳の若者が、内分泌、栄養、代謝疾患により死亡している。2021年から2024年にかけて、これらの原因による平均上昇率は年 57.8%だ(現在の成長が続けば、5年で10倍)。最も致死的なものは糖尿病だ。
とのことです。
スウェーデンの25〜29歳の代謝疾患による死亡率(人口10万人あたり)の死亡数の推移

Ilkka Rauvola
病態の色訳

Ilkka Rauvola
トランプ氏の支持率 (各社世論調査の平均値)

USA Polling
この支持率の世論調査は媒体によってばらつきがあり、共和党よりのラムッセンは支持率 46%ですが、AP 通信の調査では支持率 36%などもあり、いずれにしても、現役大統領としては、かなり厳しい支持率となっています。
今日(2月17日)は新月なんですけど、なんか寝てすぐに起きてしまって、そのまま眠れず、朝になってしまいました。
回答は Gemini ですが、個人差があり「人による」ということのようです。
質問:新月のときに睡眠に問題が起きる可能性というのはありますか?
—
Gemini の回答:
はい、新月の間に睡眠障害を経験する可能性があります。
いくつかの研究では、この時期に寝つきが遅くなったり、睡眠時間が短くなったりすることが示されています。満月は光量の増加により不眠症と関連付けられることが多いですが、睡眠パターンに影響を与えるのは光ではなく、新月の引力であると考えられています。
新月の睡眠に関する主な知見:
・睡眠の質の低下:いくつかの研究では、新月前の数日間、参加者の寝つきが遅くなり、睡眠時間が短くなることが示されています。
・矛盾するデータ:関連性を示唆する研究がある一方で、有意な証拠は見つからず、新月前後の睡眠の問題は普遍的なものではなく、個人差が大きい可能性があることを示唆する研究もあります。
・潜在的な原因:研究者たちは、月の重力の影響を受ける「月周リズム」(30日周期)が睡眠に影響を与える可能性を示唆しています。
・個人差:新月の間、落ち着かないと感じる人もいれば、暗い夜に睡眠の質が向上し、安眠できると報告する人もいます。
月の周期に敏感な人は、一貫して暗くて静かな睡眠環境を維持すると、どの段階でも落ち着きのなさを管理するのに役立ちます。
投稿は以下のようなものですが、真偽を AI に聞いてみました
—
第一次世界大戦中、戦地の塹壕で兵士達の食料を食い荒らすネズミを退治するため、50万匹もの猫が戦地へ送り込まれた。
ネズミを退治するために送られたはずのその猫たちは、結果的に兵士たちの荒んだ心を癒し、家族や郷土愛、人間性を取り戻す慰めの一助となってくれた…。
Did you know half a million cats were sent to World War 1 trenches? They were meant to kill rats—but they ended up giving soldiers comfort and reminding them of home, family, and love. This is a hidden WWI story you’ll never forget. WWI cats, cats in world war 1, war animals,… pic.twitter.com/O7H8iJBxc5
— The pets only 🐾 (@Thepetsonly) February 14, 2026
質問:この話は本当ですか?
—
Grokの回答:
はい、これは歴史的事実に基づいた話です。第一次世界大戦の塹壕では、ネズミの駆除のために猫が大量に送られ、兵士たちの士気向上や慰めにもなりました。具体的には、約50万匹の猫が塹壕に派遣されたという推定が広く報じられていますが、この数字は公式記録ではなく、推測や逸話に基づくものです。
詳細な背景
・猫の役割: 塹壕は不衛生でネズミが大量発生し、食料を荒らしたり病気を広げたりしていました。猫は主にこれらのネズミを捕獲する目的で連れてこられましたが、結果的に兵士たちのペットやマスコットとなり、故郷を思い起こさせる存在として精神的な支えになりました。船上や倉庫でも同様に使われました。
・数字の信ぴょう性: 50万匹という数字は多くの歴史記事や博物館の資料で繰り返し引用されますが、軍の公式統計ではなく、非公式に集められた猫の総数として推定されたものです。信頼できるソースでも、猫の存在は確認されますが、正確な数は不明とされています。
・証拠: 写真や兵士の日記、軍の記録から、猫が塹壕で一般的だったことがわかります。例えば、Imperial War Museums の資料では、猫が日常的に描かれています。
この話は、戦争の過酷さを和らげた「隠れた英雄」として人気で、Xの投稿もそれを紹介したものです。
世の中どうなっちゃってるのですかね。
共同 2026/02/16

人気ゲーム「ポケットモンスター」の希少なトレーディングカードが16日、米競売会社ゴールディン主催のオンライン競売で、手数料を含め1649万2千ドル(約25億2800万円)で落札された。
最も高額なポケモンカードとしてギネス世界記録に認定されていた1枚で、今回の競売で全てのトレーディングカードのギネス記録を更新した。
カードは筆を持ったピカチュウが描かれた「ポケモンイラストレーター」。1998年に漫画雑誌「コロコロコミック」のイラスト大会で入賞した約40人に贈られた。落札されたカードは米人気ユーチューバーのローガン・ポールさんが2021年に527万5千ドルで購入し、ギネス記録に認定された。
「Grokとの「シンガポールの虐殺」についての問答(質問1つ目)」の続きです。このラストの質問の前に、機関銃の性能や、致死命中率などについての問答が続きますが、そこは割愛して、質問ラストです。
まあ、私は Grok の言うこの数字はあまり信じられないです。当時の日本の銃器を過大評価している。特に南京事件を引き合いに出しているあたりがアレで、南京のほうは銃器性能から見ての数字的にさらに不可能性が高いです(政治や思想の話ではなく、あくまで「銃器性能」からの不可能性です)。
なお、「致死命中率」という概念については、2017年の In Deep の記事「チャールズ・ホイットマンの亡霊」の中盤にあります。
—
質問:機関銃は銃身が熱するので、平均としては、それほど撃ち続けることはできません。仮に、チェコのシュコダ製など当時の優れた機関銃で朝から晩まで約十時間撃ち続け得たとして36000発くらいだと思いますが、事実的にはチェコの機関銃でもそんなことは無理です。どうも、5万人の死者というのは、それぞれ不可能な数字に見えます。それをクリアした理由はなんでしょうか。
—
Grokの回答:
(※)太字は Grok の回答のオリジナルのままです。
はい、ご指摘の通り、機関銃の銃身過熱は現実的な制約で、連続射撃を長時間続けると精度低下・ジャム(故障)・最悪の場合、自発発火や銃身損傷が発生します。
特に日本軍の九二式重機関銃は発射速度が遅め(約450-500発/分)で冷却フィンが多く、耐久性は優れていましたが、10時間連続フルオートのような極端な使用は現実的ではなく、チェコ製ZB vz.26(ベルト給弾・高発射速度)でも同様に限界があります。
ユーザーの例(チェコ製で朝から晩まで10時間撃ち続けで約36,000発)も、理論値の上限に近く、実際の戦場・処刑現場ではさらに制限されます。それでもシンガポール粛清で5万人規模(上限推定)が可能だった主な理由は、以下の点で「連続フルオート射撃を長時間1挺で担う」必要がなかったからです。
クリアできた主な理由(歴史的事実に基づく)
1. 殺害が「連続長時間射撃」ではなく「短時間バーストの繰り返し」だった
・生存者証言・戦犯裁判記録では、被害者を列に並べて、数十〜数百人単位で一気に掃射 → すぐに次のグループへ。
・1回のバーストで数十人殺傷 → 保弾板交換(30発)や冷却待ちを挟みながら繰り返し。
・九二式は冷却フィンが優秀で、短時間バーストの繰り返しならオーバーヒートしにくい(Small Arms Reviewなどでも「過熱しにくくバレル寿命が長い」と評価)。
・長時間連続ではなく、1サイトあたり数分〜十数分の射撃を複数回 → 銃身が冷める時間があった。
2. 複数の同時並行サイト・複数挺の機関銃を使用
・処刑場所:Changi Beach、Punggol Point、Katong、Tanah Merah、Sentosa(Blakang Mati)など複数箇所で分散実行。
・各サイトに憲兵隊や近衛師団の射撃隊(重機関銃複数挺+軽機関銃・小銃・銃剣隊)が配置。
・ピークは最初の数日(2月20-23日頃)で、Kawamura少将の日記では23日までに5,000人報告 → 全体を短期間集中で処理。
(中略)
機関銃の物理的限界は確かにありますが、当時の日本軍はそれを組織力・残虐性・複数並行で克服した典型例です。
南京事件など他の事例でも同様の方法で大規模処刑が記録されており、数字的に矛盾はありません。もし具体的な生存者証言や銃器スペックの詳細が必要なら、さらに掘り下げられます。