インド全土で2020-21年のゾウの攻撃による死者は462人
SOTT 2022/02/12
オリッサ州で、2020-21年にゾウの攻撃により 93人の死者が報告された。アッサム州では 91人の死者が出ている。
続いてインドでゾウの攻撃による死者が多かったのは、ジャールカンド州(死者 74人)と西ベンガル州(死者 47人)が続いた。
2020-21年はインド全体でゾウの攻撃により 462人の死者が出たが、オリッサ州はインドの累積死亡者数の20%を占めたと当局者は述べた。
SOTT 2022/02/12
オリッサ州で、2020-21年にゾウの攻撃により 93人の死者が報告された。アッサム州では 91人の死者が出ている。
続いてインドでゾウの攻撃による死者が多かったのは、ジャールカンド州(死者 74人)と西ベンガル州(死者 47人)が続いた。
2020-21年はインド全体でゾウの攻撃により 462人の死者が出たが、オリッサ州はインドの累積死亡者数の20%を占めたと当局者は述べた。
zerohedge.com 2022/02/14
テキサス州議会議員のロニー・ジャクソン博士は、議会で共和党の37人の同僚が署名した手紙の中で、バイデン大統領の「過去2年間で精神的衰退と忘却がより明らかになった」と警告し、79歳の大統領に、認知適性検査を受けるように要求した。
「私と同僚たちは再びバイデン大統領に、正式な認知スクリーニング試験を受けるように求めています」とジャクソン氏は行った。
「米国の 3人の大統領の元医師として、私は首席司令官と国家元首の任務を遂行するために精神的および肉体的に何が必要かを知っています」と元大統領のホワイトハウス医師を務めたジャクソンは言う。
バイデン大統領の認知能力を心配しているのはアメリカ国内の議員たちだけではなく、オーストラリアの主流メディアでさえもそれを取り上げている。
ジャクソン博士は、懸念を説明するために米フォックスニュースの番組に出演した。
(※) 発表された2月12日は、ノルウェーの感染確認数がほぼ過去最大です。入院数も多いままです。

ourworldindata.org
ロイター 2022/02/14
ノルウェーのストーレ首相は12日、新型コロナウイルスのロックダウン(都市封鎖)で残っていた規制を同日付でほぼ全て解除すると発表した。感染増加で医療体制がひっ迫する可能性が低いためとした。
スバールバル諸島については、一部の規制を継続する。
首相は会見で「コロナ流行はもはや、われわれの大半にとって健康上の大きな脅威ではない。オミクロン株は(従来と比べて)はるかに重症化しづらい上、われわれはワクチンで守られている」と語った。
規制撤廃で、密集空間でのマスク着用や、少なくとも1メートルの社会的距離の確保が必要なくなる。これにより、ナイトクラブなど娯楽施設の営業が全面的に再開可能になる。
また、感染者は隔離の必要がなくなる代わりに、少なくとも4日間の外出自粛が推奨される。
ノルウェーへの旅行者は事前の入国申請が不要になり、ワクチン未接種者などに義務付けていた出国前の陰性証明書の取得も必要なくなる。
ノルウェーは昨年12月、オミクロン株の感染急拡大を受けて部分封鎖に踏み切っていた。
CNN 2022/02/13
セルビアのブチッチ大統領は13日までに、ロシア軍の軍事侵攻も懸念されるウクライナ情勢の緊迫化を受け、大量の食糧備蓄を命じたことを明らかにした。
地元のN1テレビ局によると、政府系のテレビ局が中継した11日の討論会で述べた。関係当局が備蓄を指示した食糧には、塩が3000万キロ、エンドウ豆とそのほかの豆類がそれぞれ100万キロ、小麦粉と粉ミルクの3000万キロが含まれる。
同大統領は、全世界がロシアとウクライナの間に何かが起きるとの予想を強く抱いている時期に、何ごとも起きないと装うことは出来ないと指摘。燃料油の供給をまだ確保していないとも述べた。
(※)ただ……こうなってからでは遅いのですよ。どれだけ抗議をしても、もう戻ってはこないのです。以下は現地の写真です。
動画等:PARENTS PROTEST DEATHS OF CHILDREN FROM PFIZER VACCINES IN GENEVA SWITZERLAND
(※)単純に以下のことをまた繰り返したのでは。
[記事]インドの首都で「イベルメクチン大規模投与開始」1ヵ月後に感染数が「92%減少」という驚異的な結果 (地球の記録 2021/06/04)
デリーの新たな感染者数の推移

JHU CSSE COVID-19 Data
wowkorea.jp 2022/02/12
インド・ニューデリーの新型コロナウイルスによる一日の新規感染者数が1000人以下に減少した。2万9000人台でピークを迎えてから、1か月で30分の1に急減したのである。
「きょう(12日)の午前基準で、ニューデリーにおける一日の新規感染者数は977人と集計されたことを、インド保健省が明らかにした」と韓国の通信社“聯合ニュース”が現地発で報道した。
先月14日には2万8867人でピークを迎えていた。ニューデリーの新規感染者数が1000人以下を記録したのは、昨年12月30日(923人)以降約1か月半ぶりとなる。
また、ニューデリーだけでなくムンバイなどの主要大都市の感染者数も、最近大幅に減少した。ムンバイの新規感染者数は先月8日には2万971人まで増加していたが、この日は367人を記録した。インド全体の新規感染者数も、先月21日の34万7254人からこの日には5万407人に減少した。
新型コロナの拡散が収まってきていることから、インド当局は商店の運営制限・通行禁止を最近解除し、登校授業を再開する地方政府も増えている。海外からの入国者に適用される7日間の自己隔離も、今月14日からは廃止される。
インド保健省は「変化する状況を引き続き見守る必要がある。しかし経済活動が妨害されてはならない」と伝えた。