(関係ねーじゃねえか) ← いやあ、好きなんですよ。この3分以降くらいの騒然とした感じこそプロレスという感じで。お客さんたちも大興奮だし。
Giant Baba vs. Abdullah The Butcher (1986)
(関係ねーじゃねえか) ← いやあ、好きなんですよ。この3分以降くらいの騒然とした感じこそプロレスという感じで。お客さんたちも大興奮だし。
Giant Baba vs. Abdullah The Butcher (1986)
実際には、「48歳でがんを発症した医師が確信!15年再発しなかった理由は「がんに“克つ”5つの生活習慣」という女性自身の報道で、大変長い記事なのですが、「笑い」の部分だけを。
笑いと健康についてもよく知られていることですが、どうも今の世の中では意識的でないと難しいのかもしれません。
一番いいのは、「ものすごく悪い人になる」というのもあり得ます。人が死んでいく光景を見ても笑っていられるような。実際こういう極悪人は健康で長寿です。
しかしまあ、カルマとかいろいろな概念もありますし、できれば善良でいて笑う生活をするのがいいのかもしれません。
太字は原文ママです。
女性自身PRIME 2022/10/01
「笑いにはどんな治療より効果がある」と語る船戸先生。
笑いで免疫力がアップすることにはエビデンスも多い。
リンパ球の一種に、がん細胞やウイルス感染細胞などを見つけ次第攻撃する「NK(ナチュラルキラー)細胞」がある。笑いの作用によって、このNK細胞が活性化することが実証されている。
「家族や友人とコミュニケーションをとり、大声で笑うのももちろんいいですね。でも、面白いことや楽しくなくても口角を上げて『ニッ』と笑うだけでも効果はあります。がん患者さんはまじめな人が多いので笑いが足りていないのが現実。腹が立ったときでも、イライラしても、あえて笑ってみてください」
泣くという行為も効果的だ。大切なのは我慢せずに感情を外に吐き出す習慣だという。
「こらえるのはとにかくダメ。大いに笑って、大いに泣いて、感情をため込まない生活をすること。我慢することは心身のストレスにつながり、がんを大きくしてしまいます」
がん予防以外にも、笑うことは免疫細胞を活性化するため、アトピー性皮膚炎や花粉症にも有効。抑うつを改善し、血糖値を下げるといった研究もある。
あー…本当にヨーロッパは自死するつもりだ……。
何なの、この馬鹿たち(あるいはピュアな悪意)。「G7」ということは、日本も入っているわけですかね。こんなことしてたら、ワクチン以上に死ぬぞ。
ロイター 2022/10/01
ロシアのプーチン大統領は30日、ウクライナ東・南部のルガンスク、ドネツク、へルソン、ザポロジエ4州の併合を宣言し、4州の親ロシア派代表と併合条約に署名した。戦闘がなお継続する中、ウクライナは北大西洋条約機構(NATO)に対し迅速な加盟を可能にする手続きを正式に申請すると表明。
米英などが追加制裁を発表したほか、主要7カ国(G7)外相はロシアを非難する共同声明を発表した。
プーチン大統領は条約署名に先立ちクレムリンで演説し「併合は数百万の人々の意思である」と述べ、「ルガンスク、ドネツク、へルソン、ザポロジエに住む人々は永遠にわれわれの同胞となる」と表明。
「全力を尽くしてわれわれの土地を守る」と述べ、ウクライナ政府には「敵対行為を直ちに停止し、交渉のテーブルにつく」よう要求した。
その後、プーチン大統領はモスクワ中心部の赤の広場で開催された併合を祝うテレビ中継のコンサートで、ロシアがウクライナにおける「軍事作戦」で勝利すると誓った。
主要7カ国(G7)外相は、ロシアによるウクライナ4州併合宣言や偽りの「住民投票」結果を決して認めず、ロシアに一段の経済的代償を負わせるとする共同声明を発表した。
米国は併合宣言を非難。ロシア中央銀行のナビウリナ総裁や議員を含む数百の個人・団体を対象とする大規模な追加制裁を発表。英国もナビウリナ中銀総裁を制裁対象に追加し、資産を凍結し渡航を禁止すると発表した。
また、NATOのストルテンベルグ事務総長は、ロシアによる最近の行動はロシア軍が2月にウクライナに侵攻して以来の「最も深刻なエスカレーション」だと述べた。
ただ、国連安全保障理事会がこの日に開いた会合で、プーチン大統領によるウクライナ4州の併合宣言を非難する決議案がロシアの拒否権行使により否決された。
こうした中、ウクライナのゼレンスキー大統領はNATOに対し迅速な加盟を可能にする手続きを正式に申請すると表明。
ロシアと「対等な関係」で共存するという考えを変えていないとし、ロシアとの交渉の用意があるとしながらも、プーチン氏ではなく「別のロシア大統領」とのみ交渉は可能との考えを示した。
プーチン大統領が併合を宣言する中でも、ウクライナ東部では戦闘が続いている。ウクライナ国防省はこの日、ウクライナ軍が東部ドネツク州北部の要衝リマン北東10キロの地点にあるドロビシェベ村を制圧したと表明。ゼレンスキー大統領はリマンに言及し、ウクライナ軍が東部で「重要な成果」を上げたと述べた。
ああ…。忘れてました。今年はユダヤ歴の安息年(シュミータ)で、9月26日からは「ヨベルの年」に入る可能性があるのでした。
7年前の以下の In Deep の記事などで書いています。
[記事] シュミータとは何か?:ユダヤ教のラビ、ジョナサン・カーンが語る「市場の崩壊、国家の盛衰、戦争、高い塔、9/11…etc」との関係についての全語録
In Deep 2015年09月03日
このゲンダイの記事は、「投資」に関するものですが、投資以前に、ヨベルの年というのは、
> すべてのものが元に戻る年 (Wikipedia)
なんです。
そうなるのですかね。
日刊ゲンダイ 2022/10/01
松島修/投資助言会社社長
世界の相場は7年ごとの9月近辺に金融危機や大暴落がありますが、これはユダヤ暦の7年ごとにある安息年(シュミータ年)の大晦日(エルル月)の29日近辺と合致します。

911アメリカ同時多発テロ事件、リーマン・ショック、チャイナ・ショックも、全てシュミータの年のエルル29日近辺に起きています。これは投資に活用できます。
チャイナ・ショックの時は日経225プットオプション買いを推奨し、私も36万円分買いました。損失限定36万円、利益無限大の取引で、短期間に日経225(日本株)が急落すると爆発的に利益になる取引です。購入後、日経225は暴落し3営業日後に36万円が1000万円、ピークでは1500万円になっていました。
7年周期の暴落をこのように活用するのはいいですが、イスラエルを取り巻く情勢を理解すると大激動点が予測可能となります。
金融危機やグレートリセットへの懸念は
激動第1弾は、1967年の第3次中東戦争でイスラエルが2000年ぶりにエルサレム中心部を奪還してから40年後の2007年6月8日からスタートだと判断しました。
「全ての投資をやめる時」とお伝えし、まさしくその時、日経225は大天井をつけ下落開始し13カ月後のリーマン・ショックまでにすでに大きく下落していたのです。
激動第2弾は今年22年1月1日で、この時もニューヨークダウ(米国株)などの大天井で売りポジションを持つことを推奨しました。その後、ロシアのウクライナ侵攻に前後し、ロシア・トルコ・イランの関係が強化され、イスラエルへの脅威が拡大方向となり、その後は戻り天井で売りポジションを持つことを推奨継続しています。
そして、激動第2弾の加速点は22年9月26日です。今年9月25日はシュミータ年エルル29日で前週に株価は急落しましたが、実は、9月26日からヨベルの年のスタートだという説があります。
ヨベルの年とはシュミータの7年を7回、49年の翌年50年目で大解放の時です。借りていた土地は返さなくていいし奴隷は解放されるリセットの年です。
負債が帳消しになる免除・奴隷の解放という良い意味と同時に、崩壊・ゆさぶりという悪い意味もあります。ある者には災い・ある者には祝福の時です。
知恵がなく、準備していない人たちから、正しい情報と知恵を得て準備していた人に富が移動する時です。
ユダヤ暦的にも金融危機やグレートリセットが近そうですが、その激動を富の拡大、つまり、投資、仕事、生き方に応用していくことが極めて大切です。
アメリカ疾病管理予防センター(CDC)所長のワレンスキーさんが、最近出演したテレビニュースで、以下のように「黒くなっていた」ことが報じられていました。
普通の日焼けにしては、ちょっと…という感じはあり、ファンデーションにしては濃すぎる(首の下まで塗らないですしね)ということで思い出したのがシャネルズでしたが、まあ、そんなことはないでしょう。
その後、ゲンダイで以下の記事を見つけました。
日刊ゲンダイ 2022/10/01
2枚の写真を見比べてください。よく似た顔の白人と黒人……に見えるが、同一人物だ。

男性は米ルイジアナ州で害虫駆除検査官をやっているタイラー・モンクさん(34)。
うつと不安に悩まされ、昨年5月、専門家から抗うつ剤プロザックを処方され、服用し始めた。すると、その直後から肌の色が黒く変化し始めたという。
また肌が光に過敏になり、日光に当たるとヒリヒリと痛むようになった。おかしいと思ってすぐに薬の服用をやめたが、肌の色の変化は止まらず、ついに黒人のように。
何人もの専門家から検査・診断を受けたが、原因がプロザックかどうかは特定できず、謎のままだという。
米国でプロザックを服用している人は2800万人以上。妻のエミリーさんは、夫の変化を短い動画にまとめてティックトックに投稿し、似たような症例がないかと情報提供を呼びかけた。
同情してくれる人は多かったが、原因はやはり分からないまま。
中には「逆マイケル・ジャクソンだ」などという趣味の悪いジョークを書き込む人もいたが、肌の色以外には健康に何の問題もないため、タイラーさんも肌の色の変化を笑いのネタにしているのであまり気にならないという。
ただタイラーさんのフェイスブックの投稿によると、肌の色が変わってから黒人差別の罵声を浴びせられるようになったそうで、「それだけはすごく悲しい」と記している。
znu.nl 2022/09/27
Nee, je stelt je niet aan: dit koude weer is niet normaal voor eind september
暑かった夏が過ぎた後、涼しい気温に慣れていないだけなのだろうか。それとも今年は本当に寒いのだろうか?
気象専門家の Wouter van Bernebeek は、以下のように言う。
「この時期は 18℃から 19℃が普通です」と彼は説明する。
「今週は、気温が 10℃に達しない場所もあります」
実際、9月25日は、これまでオランダで記録された中で最も寒い 9月27日といえる日だった。この日の記録は 1926年にまでさかのぼり、デ・ビルト市では 10.4℃にしかならなかった。
ひとまず夏の暑さを忘れることはできるだろう。
この時期としては本当に低い気温だ。
「10月でも平年では最高気温が 25℃以上の年もありますが、今後数日で、オランダでは、かなり寒くなり、15〜16℃が予想されています。夏の終わりの気温とは言えません」
zerohedge.com 2022/10/01
India, China, Brazil Abstain From UN Vote Condemning Russian Annexation
9月30日、ロシアは、物議を醸した国民投票に続いて、占領されたウクライナの4つの地域の併合を非難する西側の投票に拒否権を行使した。
そして、中国、インド、ブラジル、ガボンは棄権した。この動きはクレムリンから予想されていた。
ロシアの拒否権は、ウラジーミル・プーチン大統領が、ロシアが組織した国民投票に続いて侵略中に押収されたウクライナの地域をモスクワが引き継ぐと発表した数時間後に、米国とウクライナが共同で決議案を後援した後に行われた。