(※) 日本もある程度はそうなんですが、気温が上昇すると共に感染者が増えるっていうのは、もうコロナウイルスというものとは別の性質ですね。……てか、もう検査やめればいいのに。
(※) 以下のグラフ、過去3ヵ月とありますが、2ヵ月の間違いでした(治せよ ← 暑くて)。
(※) 日本もある程度はそうなんですが、気温が上昇すると共に感染者が増えるっていうのは、もうコロナウイルスというものとは別の性質ですね。……てか、もう検査やめればいいのに。
(※) 以下のグラフ、過去3ヵ月とありますが、2ヵ月の間違いでした(治せよ ← 暑くて)。

MBS NEWS 2022/06/24
6月24日、大阪府でも4回目の新型コロナウイルスワクチンの大規模接種会場がオープンしました。
大阪の心斎橋に開設された4回目の新型コロナウイルスワクチン大規模接種会場。3回目の接種から5か月以上が経過した「60歳以上」もしくは「18歳以上で基礎疾患などがある」府民が対象です。
会場では期間中、1日最大1500人程度の接種ができますが…。
(記者リポート 6月24日)
「午前9時を回りましたが、今のところワクチンを受けに来る人の姿はありません」
初日の6月24日は750人分の予約可能枠がありましたが、予約はわずか6人でした。
(大阪府ワクチン接種推進課 進藤由之さん)
「4回目のピークは7月中旬を想定しています。現時点では予約状況に余裕がありますので、接種券をお持ちの方は接種を受けていただきたいと思っています」
接種予約はインターネットで受け付けているということです。
(※) 記事にある以下の部分から、共産党は本気で北京と上海を壊そうとしているようです。
> 削除された部分は確かに誤解を招く内容だったが、蔡氏は実際に北京でゼロコロナ政策を5年間維持する可能性について詳しく語っていた。
[参考記事] 中国のロックダウンは「第三次世界大戦の延長」かと。目的は「西側の食糧、エネルギー供給と流通システムの混乱による経済の崩壊」 (In Deep 2022/04/18)
CNN 2022/06/28
中国政府が新型コロナウイルスの感染拡大を徹底的に封じ込めようとしてきた「ゼロコロナ政策」について、中国共産党幹部が北京で「今後5年間」続くと予告した発言が報じられ、SNS上で波紋が広がった。
北京市の党機関紙「北京日報」は、同市党委員会を率いる蔡奇・書記が27日の演説で、北京市は感染が外から入り込んだり内部で再拡大したりすることを防ぐため、ゼロコロナ政策を今後5年間堅持すると表明した。蔡氏は習近平国家主席に近い人物として知られる。
蔡氏の発言はSNS上で大きな反発を招き、当局が対応に追われた。北京日報は「編集上のミス」だったとして、この部分を削除した。
CNNが演説全体を見直したところ、削除された部分は確かに誤解を招く内容だったが、蔡氏は実際に北京でゼロコロナ政策を5年間維持する可能性について詳しく語っていた。
継続する感染対策としては、定期的なPCR検査、市外からの出入りを厳しく規制するルールや検査体制などを挙げたとされる。
これに対し、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)には、「北京に長く住み続けるかどうか考え直す必要がある」「あと5年なんて、生きている意味さえ分からない」などと嘆く書き込みが相次いだ。ウェイボーは「あと5年」のハッシュタグを禁止した。
中国のゼロコロナ政策については、習氏が先月、党政治局常務委員会の会合であらためて堅持を宣言。米国のバーンズ駐中国大使は16日に行われたオンラインのイベントで、ゼロコロナ政策は来年初めまで続くとの見方を示していた。
国家衛生健康委員会によると、26日に報告された国内での新規感染者は23人。北京と上海でも各4人の感染が確認された。
ABEMA TIMES 2022/06/29
北海道では前線が停滞している影響で大雨となり、旭川市では川が氾濫して床上浸水の被害が出ている。
旭川市では午前11時までの24時間に6月の観測史上最も多い78.5ミリの雨が降り、けさ早く東旭川町ではぺーパン川が氾濫した。住宅が床上浸水し、2人が一時、中に取り残されたが、消防によってボートで救出された。
このほか住民4人が救助され、近くの施設に避難している。ぺーパン川は4年前にも氾濫していて、先月から防災工事が始まったばかりだった。
この雨は今後も続き日本海側南部や太平洋側西部で、あす昼までの24時間で100ミリの雨が予想されている。土砂災害や河川の増水に警戒が必要だ。
(※) 変異しているので、あまり効かないかもしれませんよ。副作用はそのままで。お医者さん受難の時代は続きますね。
[参考記事] ポルトガル国立衛生研究所が「サル痘ウイルスが予測よりはるかに速いペースで変異している」ことを突きとめる。……二本鎖DNAなのに (地球の記録 2022/06/28)
テレ朝news 2022/06/28
欧米などで感染が相次ぐサル痘について、厚生労働省は特定の医療従事者など接触リスクの高い人に天然痘ワクチンの接種を検討しています。
厚労省は国内の対策に関する専門家部会を初めて開き、サル痘に有効とされている天然痘ワクチンを必要に応じて接触リスクの高い人に接種することを検討していると明らかにしました。
想定される対象は、入院患者を担当する医療従事者や保健所の職員などです。
また、新宿区の国立国際医療研究センターにすでに設けられている治療薬を投与する臨床研究の体制を厚労省は、関東圏以外にも広げたい考えです。
サル痘は、27日時点で50の国と地域で3400人を超える患者が確認されています。
(※) こういう人たちは「風向き」を知覚するのが上手ですからね。
AFP 2022/06/28
フランスのエマニュエル・マクロン大統領は28日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領がロシアは「テロ支援国家」に指定されるべきだと訴えたことについて、そのような表現は使わないとし、ゼレンスキー氏に同意しない考えを示した。
ゼレンスキー氏の呼び掛けについて問われたマクロン氏は、ウクライナに侵攻したロシアに対する「制裁を実施するために、われわれはいかなる資格も必要としない」と述べた。