[子宮頸がんワクチン 医師が男性への接種も勧める理由]という報道への Yahoo! のコメントより

(※) 報道そのものは馬鹿馬鹿しいので載せません。


子宮頸がんワクチン 医師が男性への接種も勧める理由「感染確率0にできる研究も」 / そのコメントより

yahoo.co.jp 2023/03/25

コメント

うちの娘は、1回目の接種後に、意識不明となり、その後意識は戻りましたが、9ヶ月経過した今も下半身不随です。

しかしながら、ワクチン後遺症とは認定してもらえなかったので、何の治療もされず、援助も無く、車椅子生活出来るように家を建て替えです。当然、補助金等無しで。

効果あることは確かですが、副作用の大きさと、その救済措置のデタラメさをちゃんと伝えるのも医師の職責でしょう! 

無責任な医師しか居ないんですよ、世の中には!

アメリカの銀行の預金の「流出額」が、1週間で12兆8000億円と過去最大に。過去1年では76兆円が流出

 


小規模銀行が記録上最大の預金流出を見ている中、バイデン氏は「銀行はかなり良い状態にある」と述べた

zerohedge.com 2023/03/25

Biden Says “Banks In Pretty Good Shape” As Small Banks See Biggest Deposit Outflow On Record

連邦準備制度理事会が、預金の流入/流出を示す毎週の商業銀行データをリリースした。

2つの注意事項:

1) これは 2023年 3月15日までの 1週間のデータだ (これにはシリコンバレー銀行の破綻は含まれるが、それ以上のものは含まれない)。

2) 「大手銀行」には、上位 25の銀行が含まれる (つまり、シリコンバレー銀行はそのグループに含まれていたため、シリコンバレー銀行のローテーションフローは示されない)。

 

全体的なデータは、国内の商業銀行が、その週に 980億ドル (約 12兆8000億円)を超える預金流出 (季節調整済み)を記録し、米国の総預金額は、17.5兆ドル (約 2280兆円)をわずかに上回ったレベルまで低下したことを示した (流出は 8週連続)。


出典:ブルームバーグ

これは、2022年4月以来最大の資金流出だ (季節調整済み)。

預金は過去 1年ほどで着実に減少しており、2022年 2月以降、5,824億ドル (約 76兆円)減少している。

大手銀行では、季節調整なしベースで 1,179 億ドルの預金流入が見られ、注目に値するローテーションがあった (2021年12月以来最大の週次流入)。

一方、小規模銀行では、1,110億ドル (約 14兆5000億円)という巨額の流出が見られた (季節調整なし)。

これはこれまでで最大の週単位の流出額であり、「小規模銀行」の総預金額は 2021年9月以来の最低水準に落ち込んでいる。


出典:ブルームバーグ

なお、このデータには過去 10日間のデータが含まれていないことに注意してほしい。

バイデン大統領は取引終了後の米国の金融システムの状態について、「事態が落ち着くまでには少し時間がかかるだろう」と述べ、次のように付け加えた。

「銀行はかなり良い状態だ…地平線上に爆発するものは何も見えない」

直径50メートル級の小惑星が、3月25日に地球と月の間を通過する見込み

 

ここまで地球に近づく小惑星としては、最近では最大だと思われます。実は、3月の終わりまで、地球に比較的接近する小惑星が多いんですよ。

以下は、色分けがピンクと濃くなるほど、通過する位置が、地球に近いことを示します。オレンジで囲んだのが、3月25日に通過する小惑星です。


spaceweather.com


「シティキラー」アポロ級の小惑星が地球を騒がせ、望遠鏡で見ることができる

zerohedge.com 2023/03/25

“City Killer” Apollo-Class Asteroid To Buzz Earth, Visible Via Telescope

AP通信は、2023 DZ2として知られる「シティキラー」小惑星が 3月25日に地球と月の軌道の間を通過するように予測されていると報告した。

わずか 3週間前に発見されたこの小惑星は、時速 17,000マイル (約 2万7000キロメートル)で地球を通過し、望遠鏡で観測することができる。

2023 DZ2 は、直径約 140 ~ 310フィート (約 40 〜 90メートル)のアポロ級小惑星だ。

予測は、その軌道が太陽の周りの地球の軌道と交差することを意味する。この小惑星は、「潜在的に危険」である可能性があるため、「地球近傍天体」にも分類される。

良いニュースは、この小惑星は、月までの距離の約半分である約 110,000マイル (約 18万キロメートル)の場所で、地球を通過することだ。

メドベージェフ元大統領の顔の大きさ! そして、宣戦布告の条件を語る

 

メドベージェフ元大統領は、プーチン大統領の後ろに立っているのに、それでも顔がプーチン氏より大きいとは (それが言いたいだけの投稿かよ)。


The Times


クレムリン:プーチン氏を逮捕しようとする、いかなる国に対しても我々は攻撃する

zerohedge.com 2023/03/24

Kremlin: We’ll Attack Any Country That Tries To Arrest Putin

先週、国際刑事裁判所 (ICC)が、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に逮捕状を発行したことを受けて、それに対しての警告や脅迫を含む多くの新しい展開があった。

ハーグに本拠を置く国際刑事裁判所に対する今週の最も猛烈で憂慮すべき攻撃は、ロシアの元大統領で現在は安全保障会議の副議長を務めるドミトリー・メドベージェフ氏によるもので、プーチン氏を実際に逮捕しようとする試みは戦争行為になると述べた。

まず、3月20日にメドベージェフ氏は、「極超音速ミサイルが、北海のロシアの船からハーグの裁判所に向けて発射されることを想像することは十分に可能である」と述べた。

彼は、警告の一部として次のように付け加えた。

「誰もが神とミサイルの下を歩いている。…空を注意深く見ていてほしい」

3月22日にテレグラムに投稿されたビデオ声明でメドベージェフ氏は、プーチン氏の「逮捕」は、確実に第三次世界大戦を引き起こすだろうとして、以下のように述べた。

「想像してみよう – 明らかにこの状況(プーチン氏の逮捕)は決して実現はされない – しかし、それにもかかわらず、それが実現されたと想像してみよう。核保有国の首長が、ドイツなどの領土に行き、逮捕されたとしよう」

「それは何を意味するか? それは、ロシア連邦に対する宣戦布告だ」

「その場合、すべての兵器、つまりすべてのミサイルなどが、ドイツ連邦議会、ドイツ首相のオフィスに飛ぶことになる」

ICC には警察部隊がないため、実際にプーチン氏を拘束しようとする試みは政府の決定となり、言うまでもなく強制力はない。しかし、 ICC と協力しているヨーロッパやその他の首都にプーチン氏が訪問することに関して、状況は複雑になっている。

これはまた、プーチン大統領がヨーロッパの都市で交渉や外交に個人的に関与することを選択する可能性について、平和への取り組みを妨げる可能性があることも意味する。

スウェーデンで、3月下旬に「氷点下30℃超え」という100年ぶりの異常な低温

 


Thierry Goose BC


スウェーデン最北端の異常に寒い3月の夜

SMHI 2023/03/24

Ovanligt kall marsnatt i nordligaste Sverige

3月24日金曜日の夜、最北端のラップランドは、大変に寒くなった。カレスアンドとニカルオクタの両方が -36.8℃を報告した。3月下旬にこれほど寒くなることは珍しい。

カレスアンドで、これほどの低い気温は、100年以上記録されたことがない。比較できるのは 1916年の 3月22日に、カレスアンドは -42.5℃まで下がった。

パジャラの昨夜の気温はマイナス 33.7℃で、1951年にさかのぼるデジタル化されたデータの中でこれほど低い気温はない。

フィンランドはさらに寒い

フィンランド北部のキッティラ空港の昨夜の気温は -37.5度だった。フィンランドの気象サービスによると、これはフィンランドでの今シーズンの最低気温だという。

[ドイツ銀行の株価急落]という報道

 


ドイツ銀の株価急落、一時11%安-CDSスワップも上昇

bloomberg.co.jp 2023/03/24

24日午前のフランクフルト株式市場で、ドイツ銀行の株価が急落。同行のデフォルト(債務不履行)に備える保証コストは上昇している。銀行セクターの安定に対して懸念が広がっている。

ドイツ銀の株価は一時11%安。5年物クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)のスプレッドは24ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)拡大して193bpとなった。