イベントページを見ると、著作らしいのですが、その「パンクス 青の時代」というのを書いたこの映画監督の方は、 1981年の映画「ちょっとの雨ならがまん」の監督で、これについては、7、8年前に In Deep の記事に書いたことがあります。
この監督の「パンクス 青の時代」という映画と著作のイベントが東京渋谷の PARCO で行われる記事を読みました。
告知記事は以下にあります。
実写版「パンクス 青の時代」 1981年、突如産声を上げた日本のハードコアパンク、その記憶と記録
それはまあ、大変にいいことですが、告知ページの最後にこうあるのですね。
> 新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について
発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。
PARCO が主催だから、どうしうよもないとして、これがパンクスかい?