2025年4月4日午後9時頃の欧州の主要株価指数

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2025年4月4日午後9時頃の欧州の主要株価指数

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4月4日 午後8時48分頃の日米の株式先物指数

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テレ朝news 2025/04/04

トランプ大統領が「相互関税」として中国に34%の関税を上乗せしたことに対抗し、中国はすべてのアメリカからの商品に同率の34%の報復関税を課すと発表しました。
中国の関税当局は4日、アメリカの課した相互関税について、国際貿易規則に合致せず中国側の正当で合法な利益を著しく損害する典型的な一方的な「いじめ」のやり方だと激しく非難しました。
そのうえで、アメリカを原産とするすべての商品に34%の関税を上乗せするとしています。
中国側は「アメリカにすぐ一方的な関税措置を取り消し、平等・尊重・互恵の方式で対話による貿易問題の解決を促す」と強調しています。
2024年11月からの財務省の現金残高とS&P500の推移

zerohedge
dailymail.co.uk 2025/04/03
Texas hit by DOZENS of earthquakes in less than 24 hours

テキサス州は、 ここ一日 (4月3日)だけで十数回の地震に見舞われた。
アメリカ地質調査所(USGS)は、地震が中部標準時午前8時14分にオデッサのすぐ北で発生したと報告した。
わずか 15分前には、マグニチュード 3.4の地震 が約 30マイル離れた場所で発生した。
この日だけで、午前4時以降、テキサス州では州中部と西部全域で 16回の小規模地震が発生した。
USGSは 4月だけで、テキサス州のスタントンからニューメキシコ州との州西部の国境に沿ったカルバーソン郡までで 36回の地震を記録したと報告している。
大部分はマグニチュード 1.0から 1.8の間の非常に小さな地震だった。
しかし、今朝の 2回の地震はより大きく、マグニチュード 3.4の地震と、13分後にガーデンシティの南西約 17マイルの同じ場所で発生したマグニチュード 2.1の微動だった。
USGS は 3月13日以来、テキサス州のこの地域で驚くべきことに 311件もの小さな地震が発生したことを明らかにしている。
歴史的に、南テキサスでは地震はまれな出来事だったが、テキサス州全域で、今年は地震が活発な状態が続いており、同州南部でも記録的な回数の地震が発生している。
精神安定剤と書いてありますけれど、ベンゾジアゼピンだと思います。誰でも依存に陥るものです。この長嶋一茂さんという方は
> 収録の時はこれを一度たりとも欠かしたことがない
というあたり完全な依存に陥っているようです(私も長い間、収録じゃないですが、同じでした)。
私は 30年くらい飲んでいましたけれど、ベンゾジアゼピンは「断薬のときが一番厳しい」のです。そういう意味では、老後死ぬまで飲むというのも選択だとは思いますけれど。
断薬の症状は自分の経験でしかないですけれど、結構すごいですよ。
(参考記事)ベンゾジアゼピン断薬マニュアル
In Deep 2024年11月4日
認知症にもなりやすくなりますし。いつかはやめないといけないものなんです。
スポニチ Aneex 2025/04/03
元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(59)が3日放送のTBS「まさかの一丁目一番地」(木曜後9・00)に出演。過去にパニック障害とうつに悩まされたことを激白した。
一茂が41歳だった2007年、母・亜希子さん、祖母、生まれた頃からお世話をしてくれた乳母が相次いで死去。精神的にショックを受けた一茂は極度のストレスからパニック障害、うつを発症し、幻聴や悪夢に悩まされたという。
当時の一茂の様子について、番組の取材に応じた妻は「半年で主人を支えてくださった方が3人亡くなり、主人の不安定は凄かったです」と回顧した。
一茂も当時を振り返り、「朝の3時に汗ぐっしょりで起きて、自分の声で“死んだ方がいい”と聞こえてくる」と明かし、母、祖母、乳母の死について「大きかったね。おばあちゃん子でもあったし、母が亡くなったのは大きかった」と語った。
一時は自ら命を絶つことすら考えたというが、踏みとどまれたのは双子の娘の存在が大きかったとし、「台所で包丁持って。でも、その(子どもたちの)顔を見て思いとどまった」と告白。
現在も精神安定剤を持ち歩いているとし、ピルケースを披露しながら「精神安定剤が入っているんだけど、いつでもこれを持ってる。収録の時はこれを一度たりとも欠かしたことがない」と語っていた。