今月、RFKジュニア氏は、CDCワクチン諮問委員会の17人全員を解任しましたが、新たな委員会の結論がこれのようです。
この書類が本当なら、赤で囲んだ部分には、このように書かれています。
(最初の赤枠)
2024~2025年 COVID-19ワクチン接種は、成人におけるCOVID-19による入院および重篤な転帰の予防に効果的。
(次の赤枠)
・現在米国で承認されているワクチンには、他のワクチンで見られるもの(例:局所反応および全身反応、アレルギー反応)を除き、その他のリスクは確認されていない。
・妊婦は、COVID-19による重症化および妊娠の有害転帰のリスクが高まる。
・母親へのワクチン接種は、生後6ヶ月未満の乳児をCOVID-19の重篤な転帰から保護することが示されている。
予想通りというのか、何も変わらないですね。
