終末ロック

終末CDR11:何つったって名曲、ザ・プリティ・シングス – S.F.ソロウ・イズ・ボーン(1968年)

投稿日:

ザ・プリティ・シングス
pretty-things

おはようございます。今朝はこの曲から1日が始まりました。

The Pretty Things – S.F. Sorrow Is Born (1968)







-終末ロック
-

執筆者:

関連記事

夏に聴きたいウキウキロック :ザ・リヴィエラス – Church Key (1965年 / チューニングがなぜか436Hzの曲)

リヴィエラス(The Rivieras)というのは、1960年代のバンドで、それほど有名ではないかもしれないですが、それほどマイナーでもないです。 この Church Key (教会の鍵)という曲を聞 …

終末CDR23:30年経っても色あせない悪魔ソング … トム・ウェイツ/ ハングオン・セント・クリストファー(1987年)

トム・ウェイツ ・pulled-up.it   トム・ウェイツという人をどう表現していいのかわからないですが、Wikipediaの説明をお借りすれば、 1973年にレコード・デビュー。「酔い …

終末CDR6:眠れない夜に聴いてもっと眠れなくなって — ラルフ・ニールセン&ザ・チャンセラーズ『スクリーム』(1962年)

ラルフ・ニールセン&ザ・チャンセラーズ ・slovenly 日によってメンタルが不安定なときは当然ありまして、今日なども夜中にふと目覚めて、意味のない不安と恐怖にのしかかられアウトでありました。 手足 …

夏に聴きたいウキウキロック : ザ・ロイヤルティーンズ – ショートショーツ(1958年)

The Royal Teens – Short Shorts   この歌は、タモリさんのタモリ倶楽部のオープニングで使われていることで、日本ではむしろアメリカ本国より有名な曲だっ …

終末CDR19:消えていくロックを葬送するような… アート・ベアーズ / モーリス・ダンシング(1978年)

アート・ベアーズ   ロックというのは、十数万年に及ぶと思われる現世人類の歴史の中で、ほんの数十年の「瞬間」の産物だったわけで(音楽そのものの歴史は長いでしょうけれど)、そして、「これから消 …

unchain


終末カウントダウンロック/リスト
キリング・ジョーク / オーモスト・レッド(1979年)
トム・ウェイツ/ ハングオン・セント・クリストファー(1987年)
セバドゥー / ディサイド(1999年)
ガイデッド・バイ・ヴォイシズ / スマザード・イン・ハグズ(1994年)
フリッパー / Ha ha ha (1984年)
アート・ベアーズ / モーリス・ダンシング(1978年)
イールズ / ゴーイング・フィータル(2005年)
ザ・バッグズ / ディスコズ・デッド(1979年)
ザ・ファッグス / キル・フォー・ピース(1966年)
The 5.6.7.8’s – スリー・クール・チックス(1995年)
ダニエル・ダックス / エヴィル=ホンキー・ストンプ(1984年)
レベル・トゥルース – オール・アイ・ノウ(1982年)
フィオナ・アップル – クリミナル(1996年)
ザ・プリティ・シングス – S.F.ソロウ・イズ・ボーン(1968年)
ザ・ディヴィアンツ – チャイルド・オブ・ザ・スカイ(1967年)
リー・モージス – ハウ・マッチ・ロンガー(1967年)
レッド・ツェッペリン – カシミール(1975年)
ヴァセリンズ – DUM-DUM (1989年)
ラルフ・ニールセン&ザ・チャンセラーズ - スクリーム(1962年)
ゲイリー・ウィルソン - アイ・ワナ・ルーズ・コントロール(1977年)  
アウトサイダーズ - サマータイム・ブルース(1966年)  
イントクシカ - ザ・センチュリオンズ(1963年)  
ヴァセリンズ - エグジット・ザ・ヴァセリンズ(2010年)  
ザ・ジャガーズ - イッツ・ゴナ・ビー・オーライト(1966年)