ヤスさんこと高島康司さんと、2019年3月に対談したことがありまして、その記事を偶然リンクから見ました。
右が私なんですが、まあ、おおむね過去40年くらい、いつも外に行くときはこういう格好なんですよ。この時はヤスさんが相手で、失礼がないように普通のメガネをしていますが、これが普段はサングラスだったりする。

まあ、イメージとしての全体はヤクザ的なんですよね。
しかし、驚くのは、たった 6年前なのに、髪の豊富さですよね。今は…薄毛が…悩みで…(寂しいな、おい)。
ヤスさんはお元気なのかなあ。
ヤスさんこと高島康司さんと、2019年3月に対談したことがありまして、その記事を偶然リンクから見ました。
右が私なんですが、まあ、おおむね過去40年くらい、いつも外に行くときはこういう格好なんですよ。この時はヤスさんが相手で、失礼がないように普通のメガネをしていますが、これが普段はサングラスだったりする。

まあ、イメージとしての全体はヤクザ的なんですよね。
しかし、驚くのは、たった 6年前なのに、髪の豊富さですよね。今は…薄毛が…悩みで…(寂しいな、おい)。
ヤスさんはお元気なのかなあ。
あくまで娯楽記事としてお読みくださればと。
businesstoday.in 2024/12/08
‘When Syria falls, the World burns’: Baba Vanga’s chilling prophecy for 2025 sparks alarm
イスラム主義組織「ハヤト・タハリール・アル・シャム」の反政府勢力は、ダマスカスの奥深くまで進撃し、アサド政権の悪名高い象徴であるセドナヤ刑務所を占拠し、「時代の終わり」を宣言した。

シリア情勢は崩壊しつつあり、ババ・ヴァンガの恐ろしい予言がこれまでになく現実味を帯びてきた。
反政府勢力が首都ダマスカスを襲撃するなか、バッシャール・アル・アサド大統領は首都から逃亡したと報じられており、政権は崩壊の危機に瀕している。「バルカン半島のノストラダムス」ことヴァンガは、シリア陥落が世界的大戦争の始まりとなると警告していた。
彼女の予言はこうだ。
「シリアが陥落すると、西側と東側の間に大戦争が起こる。春には東側で紛争が勃発し、第三次世界大戦へとつながり、西側を滅ぼす戦争となる」
シリアで事態が悪化するにつれ、このビジョンが現実になるのではないかという懸念が高まっている。
イスラム主義組織ハヤト・タハリール・アル・シャムの反政府勢力は、ダマスカスの奥深くに進攻し、アサド政権の悪名高い象徴であるセドナヤ刑務所を占拠し、「時代の終焉」を宣言した。
アレッポはすでに陥落しており、シリア国防省はホムス陥落の主張を否定しているが、反政府勢力の勢いは依然として止まらない。
主要同盟国ヒズボラは軍を撤退させ、シリア軍兵士数千人がイラクに逃亡したと報じられている。ダマスカスはパニックに陥り、住民は物資や資金を求めて慌てふためき、次に何が起こるかを恐れている。
象徴的な行動として、市郊外の抗議者たちはアサド大統領の父、ハーフィズ・アサドの像を倒した。
1996年に亡くなったババ・ヴァンガは、9/11の攻撃やクルスク潜水艦の惨事を含む予言で有名になった。
シリアに関する彼女の警告は、新たな注目を集めている。
「シリアは勝者の足元に倒れるだろうが、勝者はその者ではないだろう」
この不可解なメッセージにより、中東の将来と世界の安定に対するより広範な影響について多くの人が推測することになった。シリアでの急速な緊張の高まりは、彼女が予見した壊滅的な紛争の潜在的な引き金になると現在見られている。
アサド政権が崩壊するにつれ、シリアの動乱は近隣地域に波及し、より広範囲な紛争を引き起こす恐れがある。
かつては民間伝承として片付けられたババ・ヴァンガの予言は、国際社会が次に何が起こるかに備えようとする中、驚くほど現実味を帯びている。
観測されたのは、12月5日の夜です。
A big fireball/meteor? was seen in various locations, primarily in eastern Hokkaido in Japan last night ☄️pic.twitter.com/EbDuww2mGY
— Volcaholic (@volcaholic1) December 5, 2024
英国にストランクグラーズというバンドがありまして、これは私が高校1年の時に、初めて「ライブに行った」バンドなんですよ(というか、これが外国のバンドを見に行った最後でした)。
そのときのことは、探すと、10年以上前のクレアなひとときという当時のブログにも書いていましたけれど、もう 45年前だということに驚きます。16歳の冬に札幌の町にひとりで会場を探して歩き回っていました。
それで、そのライブでは、客入れ中、ずっと、この「メニンブラック(Meninblack)」という曲が流れ続けていたんですよ。
音声を加工した不気味な曲です。
プロモがあることを今にして初めて知りました。
以下です。
何か懐かしいですね。こんな音楽に熱中していた青春時代は。
歌詞も刺激的なものでした。おおざっぱに以下に訳してみます。
The Stranglers – Meninblack (1979年) – 歌詞
我々は破壊するためにここにいるのではない
我々は雇用するためにここにいる
我々は君たちを機能させるために来た
そうすれば我々の活動で君たちを食べることができる
我々はメニンブラック
情報は破壊できる
だから我々は君たちをおもちゃのように扱う
健康な家畜だから食べることができる
人間の肉は豚肉だ ヒヒヒヒヒ
我々はメニンブラック
我々は人工食品を認めない
我々は我々自身の利益のために君たちを育てる
最初に我々は君たちに車輪を与え、それから我々は君たちを殺すために生きさせた
そうすれば最高の家畜が生き残る
我々は君たちを生きたまま食べる
我々はメニンブラック
先日のタイの女の子たちのディープパープルの「ハイウェイスター」の演奏に感銘を受けて、いろいろと見ていましたら、また何か見つけた。
今度は、レッドツェッペリンの 55年前の「Whole Lotta Love (邦題:胸いっぱいの愛を)」。演奏しているのは、フィリピンのファミリーバンドということで、ドラムは子ども! しかも、演奏が非常にちゃんとしてる。
この曲はですね、私が中学一年生の時に初めて聴いて、生まれて初めて「ああ、ロックだ…」と思った曲で、思い出の曲なんですね。こんな子たちが完ぺきに演奏してるなんて。
なんか今、アジアの若い女の子たちに 1960年代ブームでも起きているんですかね。
レッド・ツェッペリンのオリジナルは以下です。
(((((((((( ;゚д゚)))))))))
(((((((((( ;゚д゚)))))))))
(((((((((( ;゚д゚))))))))) (繰り返さなくていいから)
何だか結構、地味に太陽活動が活発で、そのせいですかねえ。
以下は 11月25日の太陽からのプロミネンス(黒点とは関係のない爆発)の様子です。
Nice prominence eruption from behind the SW limb. pic.twitter.com/cxtvepI9MQ
— Edward.Vijayakumar (@edwanx) November 26, 2024