[ココリコ・遠藤の妻、心配になる子ども達の症状「深刻になってしまう」]という記事

 

(※ 参考ブログ) コロナワクチン接種2回目 (ココリコ遠藤 嫁オフィシャルブログ 2021/09/21)


ココリコ・遠藤の妻、心配になる子ども達の症状「深刻になってしまう」

Ameba News 2021/11/29

お笑いコンビ・ココリコの遠藤章造の妻・まさみさんが28日に自身のアメブロを更新。心配な子ども達の症状についてつづった。

この日、まさみさんは長男・空楽(そら)くんと次男・歌楽(うた)くんについて「頻繁に鼻血出す」と説明し、「私の花粉症とアレルギー性鼻炎持ちなのが遺伝してしまったのか?」と推測。「長男、次男ともに鼻を痒がり鼻ホジホジしている」と明かし、「ここ最近鼻血の回数が多すぎて」と心配している様子でつづった。

続けて、起床時から外出中、就寝中と鼻にティッシュを詰めた空楽くんと歌楽くんの写真を公開。歌楽くんについては「幼稚園でも鼻血を出して制服が血まみれ」と明かしつつ、昨年に耳鼻科を受診した際には「鼻の中も乾燥しているし傷跡があるから 鼻をほじって出た鼻血だと思う。心配しなくて大丈夫ですよ」と診断されていたことを説明した。

一方で「心配になってきて」とネットで検索をしたところ「白血病や血友病かも?なんて言葉が出てくる」と述べ、「まさか、、、って深刻になってしまう」とコメント。最後に「やっぱり血液検査とかしてもらった方がいいのかなぁ?病院に行くタイミングも悩む」と不安そうにつづり、ブログを締めくくった。

[タイの中小企業、多くが倒産寸前の可能性]というロイター報道

 


タイの中小企業、多くが倒産寸前の可能性=商工会議所大学

Reuters 2021/11/29

タイ商工会議所大学(UTCC)が26日公表した調査で、同国の中小規模企業(SME)の多くは、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の影響による収入減やコスト増、手元流動性不足に苦しんでおり、ほぼ倒産状態に陥っている可能性があることが分かった。

同国には300万社前後のSMEがあり、国内総生産(GDP)の約40%を占めるとともに、1500万人を雇用。経済の主要な原動力となっている。

調査に応じたSMEの過半数は、来年の経済成長率を1─2%と予想。過半数が、かなり、または非常に高い確率で廃業する見通しで、生き残るにはより多くの手元流動性資金が必要と回答した。

UTCCのタナワット学長は記者会見で、「今日、SMEは明らかに瀕死の状態にある。SMEへの支援がなければタイ経済の回復ペースは鈍いだろう」と述べた。

オミクロン、11カ国で感染確認

 


オミクロン、11カ国で感染確認「欧州・アジアまで急速に拡大」

wowkorea.jp 2021/11/28

これまで計11カ国で、新型コロナ変異株「オミクロン」の感染事例が確認された。一部の国は、オミクロンの感染を防ぐため、即時に強力な防疫対策を展開し始めた。他の国々も防疫を大幅に強化する方案を検討して出た。

28日(以下現地時間)主要外信を総合的にみると、現在、オミクロン感染患者が発生した国家は、最初に発見された南アフリカ共和国をはじめ、ボツワナ・香港・ベルギー・チェコ・イスラエル・英国・イタリア・オランダ・ドイツ・オーストラリアなど、計11カ国となった。感染者は、南アフリカなど南部アフリカを訪問、もしくは該当地域出身という共通点が確認された。

オミクロンは、南アフリカで9日に初めて報告された。 27日基準、南アフリカの新規感染者数は3220人で、9月18日以降2か月ぶりに最高値を記録した。これらのうち90%がオミクロン感染者であると推定されている。

オミクロンは、抗体と結合してウイルスの伝染力を高めるスパイクタンパク質に、遺伝子突然変異を32も保有している。これはデルタ変異(16個)の2倍だ。それだけ伝染力や既存ワクチンの効能を無力化させる可能性が高いという意味だ。

急速に感染拡大している南部アフリカ地域以外では、欧州での感染事例が相次いでいる。英国保健省は前日、南東部のチェルムスフォードで最初の、中心部ノッティンガムで2番目のオミクロン感染症例が確認されたと明らかにした。そして、これらの事例はすべて南アフリカ渡航と関連があると説明した。

ドイツでは、南部バイエルン州で、オミクロンの感染事例が2件確認され、追加感染疑惑事例も相次いでいる。イタリアの最初の感染者は、モザンビーク渡航者だった。オランダは、感染事例を確認したと述べたが、具体的な内容は公開しなかった。

アジア地域でも、感染事例が相次いで発生した。まず香港で25日、オミクロンの感染者が初めて発生した。感染者の一人は23日、南アフリカから到着したインドの男性で、もう一人は同じホテルの向かいの部屋で、隔離中のカナダ国籍の男性だった。また、オーストラリアのニューサウスウェールズ州保健当局は、前日午後、南アフリカからシドニーに入国した2人を検査した結果、オミクロンが検出されたと伝えた。

感染事例が確認された各国政府は、相次いで防疫措置を強化している。英国ではすべての入国者に、2日以内にPCR検査を受けることを義務付け、陰性判定が出るまで隔離を命令した。濃厚接触者も10日間隔離措置をとり、公共交通機関や店舗などでマスク着用を義務化した。

イスラエルは、完全に国境の扉をロックした。 29日0時から2週間、すべての外国人の入国を全面禁止し、イスラエル国民も、入国時にワクチン接種有無にかかわらず、隔離することにした。オミクロン発生以来、国境を封鎖したのはイスラエルが初めてだ。

まだ感染事例が出ていない米国ニューヨーク州は、緊急事態を宣言し、先制対応に乗り出した。これに関連して、米国立アレルギー・伝染病アンソニー・ファウチ所長は、NBC放送インタビューで「オミクロンがすでに米国に広がっている可能性がある」とし「あまり驚くことではない」と述べた。

日本政府が、1つのアプリで、ワクチン接種記録・接触記録・検査記録を利用できるデジタル計画を2022年までに

 

【独自】接種・接触・検査 1つのアプリで デジタル重点計画 素案入手

FNN プライムオンライン 2021/11/28

デジタル社会の実現に向けて、政府が年内の策定を目指す新たな重点計画の素案が、FNNの取材でわかった。

新型コロナ関連では、ワクチンの接種記録・接触記録・検査記録を、1つのアプリで利用できるよう、検討を行うなどとしている。

新たな重点計画の素案では、新型コロナワクチンの接種証明書のスマホアプリでの利用を、2021年中に開始することに加え、現在、バラバラの運用となっているワクチンの接種記録・接触記録・検査記録を、1つのアプリで表示できるよう、検討を行うとしている。

また、マイナンバーカードについては、2022年度末までに、ほぼ全国民に行き渡らせ、2022年度中のスマホへの搭載を目指すと記している。

行政手続き関連では、2022年度末までに交通反則金のクレジットカード納付やペイジー納付の導入を検討するほか、2022年度から、パスポートのオンライン申請を可能にするとしている。

[三原じゅん子少子化相補佐官が花粉症訴える「何かアレルギー物質飛んでるン!?」]という報道

 

(※) 参考記事 三原じゅん子氏 ワクチン2回目接種で発熱、37.5度、「寒い」 (2021/08/02)


三原じゅん子少子化相補佐官が花粉症訴える「何かアレルギー物質飛んでるン!?」

東スポWeb 2021/11/28

自民党の三原じゅん子大臣補佐官(57)が28日、ツイッターを更新。謎の花粉症のような症状に見舞われていることを明かした。

三原氏は「ここ2~3日前から急に花粉症の様な症状、、、それもかなり重め。何かアレルギー物質飛んでるン!?」とツイートした。

一般的に花粉症は春先が季節といわれるが、通年で飛散していて、症状を訴える人がいる。

三原氏は今月19日に野田聖子こども政策担当相(61)の補佐官に就任している。

[インフルエンザワクチンで心筋梗塞を予防できる?]というアチャラカ報道

 


インフルエンザワクチンで心筋梗塞を予防できる? 米専門誌で報告

ウェザーニュース 2021/11/28

血管が弾力を失ってしまう動脈硬化は、心筋梗塞や脳梗塞の原因として知られています。動脈硬化は高血圧や糖尿病、喫煙、運動不足などによってもたらされますが、その発症には炎症反応が関係していると考えられています。

インフルエンザのような感染症にかかると、当然ながら体の中で炎症反応が起こります。そのため、インフルエンザワクチンを接種することは、心筋梗塞の予防にもつながるのではないかと考えられてきました。

そんな中、インフルエンザワクチンの接種と心筋梗塞の発症リスクを検討した研究論文が、米国心臓協会が発行している心臓病の専門誌に2021年11月2日付で掲載されました。

この研究は、過去に心筋梗塞を発症した2571人(平均60歳)を対象とした臨床試験です。被験者はインフルエンザワクチンを接種する群と、プラセボ(生理食塩水)を接種する群にランダムに割り付けられ、心筋梗塞の再発や死亡率が比較されました。なお、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う感染対策の強化によって、2020年のインフルエンザ感染症が激減し、本研究は予定よりも早期に中止となっています。

解析の結果、研究開始から1年以内の心筋梗塞の再発と死亡率は、インフルエンザワクチン接種群で5.3%、プラセボ接種群で7.2%と、インフルエンザワクチン接種群で28%、統計学的にも有意に低下しました。

早期に中止された臨床試験では、解析結果が過大に評価されやすく、この研究結果も割り引いて考える必要があるかもしれません。とはいえ、心筋梗塞のリスク低下を否定するものではなく、論文著者らは「インフルエンザワクチンの接種は心筋梗塞発症後の治療の一つとして考慮すべき」と結論しています。

[南米西部 ペルー北部でM7.4の地震]という報道

 

(参考記事) 「大地震は《地球の裏側》に別の地震を誘発する」 : 2018年の北海道地震を誘発させたペルーの地震の震源に近い場所で「M8の大地震」が発生… (In Deep)


南米西部 ペルー北部でM7.4の地震 津波の心配なし

ウェザーニュース 2021/11/28

日本時間の11月28日(日)19時52分頃、海外で規模の大きな地震がありました。震源地は南米西部(ペルー北部)で、震源の深さは約100km、地震の規模(マグニチュード)は7.4と推定されます。

気象庁は20時20分に遠地地震に関する情報を発表しました。この地震による津波の心配はありません。

気象庁による速報解析では、この地震は西南西―東北東方向に張力軸をもつ正断層型の地震とみられます。

震源近傍では“日本での震度5~6”程度の揺れか

米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)によると、震源近傍では最大で改正メルカリ震度階級のⅧ程度の揺れがあった模様です。

厳密な比較はできないものの、日本の気象庁震度階級に換算すると震度5弱から震度6弱程度に相当する揺れとみられます。

津波の被害の心配はないものの、揺れによる被害が生じている可能性があります。