「戦争」カテゴリーアーカイブ

ナオミ・ウルフ博士が現CDC所長の「目」だけを投稿していたのですが…

 

何の文字もナシで、以下の写真を投稿されていました。マンディ・コーエンさんという現在の CDC の所長です。

うーん、見る人が見れば何かわかる? 私にはわからない。

おそらく、以下のコーエン所長のプロパガンダ投稿動画からのものだと思います。「娘にもワクチンは当然受けさせました」みたいなやつです。

https://twitter.com/Covid19vaxines/status/1705893138160664831




CBCテレビのアクセス上位はほとんどがコロナワクチン関係

 


CBC news

9月24日には、以下のふたつの記事を掲載していました。とても長い記事ですので、リンクにとどめますが、CBCテレビの場合「記事が消える」ということはないと思います。

新型コロナワクチン接種後に急死や下半身不随 原因わからず苦しみ続ける患者たち 国は“評価不能”【前編】(CBC 2023/09/24)

新型コロナワクチン接種後の死亡事例 “評価不能”とした国の対応は?遺族の訴え【後編】(CBC 2023/09/24)

有害事象を負われてしまった方々の厳しい現状が報じられていますが…ただ、こういう症状がない方々にも、いろいろなことが迫っている可能性があります。以下の記事などをご参照いただければと思います。

(参考記事)DNA散弾によるミュータント・ベイビーズの出現が予見される中で、さて人類社会の寿命はあと…
In Deep 2023年9月23日




[台湾周辺で中国に「異常」な動き、水陸両用部隊も演習]というロイターの報道

 

(参考記事)台湾周辺の中国人民解放軍の軍用機の数がまたも過去最大となる103機に
BDW 2023年9月18日


台湾周辺で中国に「異常」な動き、水陸両用部隊も演習=国防部

ロイター 2023/09/22

台湾の邱国正・国防部長(国防相)は22日、台湾周辺でこのところ中国による「異常」な動きが見られると指摘、対岸の中国・福建省での訓練に加え、水陸両用部隊の演習が行われているとの認識を示した。

国防部は18日、台湾周辺に非常に多くの中国軍機が飛来していると表明している。 もっと見る

同相は立法院(議会)で記者団に「初期の分析では、陸海空・水陸両用部隊の9月の共同訓練が行われている」とし「最近の敵情はかなり異常だ」と述べた。

国防部は前日、福建省・大テイ湾付近の中国の活動を注視しているとの異例の声明を発表。台湾の安全保障関係者によると、この地域では中国が上陸訓練を行っている。

同相は、市民に現状を知らせるという国防部の原則に基づき、大テイ湾に関する情報を公表したと説明している。

台湾のシンクタンク、国家政策研究基金会の軍事専門家によると、中国は一昨年と昨年の9月に大テイ湾で上陸訓練を実施している。

米国防総省当局者は19日、米議会下院の軍事委員会で、中国による台湾封鎖は失敗する可能性が高く、台湾に対する直接的な軍事侵攻を中国が成功させるのは極めて難しいとの見方を示した。



ウクライナ議会が、電力不足に対して「5万人の囚人を使っての自転車発電」を提案

 


囚人を電気のために利用する – ウクライナ国会議員

RT 2023/09/19

Use prisoners for electricity – Ukrainian MP

ウクライナのセルゲイ・グリフコ議員は、国内の刑務所にいる囚人たちを電力源として利用することを提案した。グリフコ議員によると、受刑者は、自転車で発電することと引き換えに、刑期の短縮を求められるという。

タス通信が報じたところによると、グリヴコ氏はフェイスブックへの投稿で、同氏は、「5万人の受刑者に自転車発電機を使って発電するよう促す」ことを目標にしていると説明した。

同議員は、毎年1か月ずつ刑期を短縮することで囚人に報酬を与えることを提案した。

この型破りな計画は、 「国の送電網を埋める」別の方法が存在することをウクライナ社会に証明することになると 同氏は主張した。グリブコ氏はまた、ジムもまた発電施設として機能する可能性があるとも示唆した。

先月、ウクライナ国営電力会社ウクレネルゴのウラジミール・クドリツキー社長は、ロシアとの紛争で損傷したすべての設備を寒波到来前に修復するのは不可能だと警告した。

同氏は、ロシアの空爆により国内の発電施設の 3分の1から半分が破壊されたと推定した。

ウクライナのメディアは、エネルギー部門の代表者たちが、たとえモスクワによる新たな攻撃がなかったとしても、来冬には大規模な停電が起こると予測していると伝えている。

彼らは、国内の送電網がすでにボロボロであり、昨年よりもさらに悪い状態で寒い季節を迎えることになると指摘している。



インド、カナダ人向けビザ業務を停止

 


インド、カナダ人向けビザ業務を停止

ロイター 2023/09/21

インドが21日からカナダ人向けビザ(査証)業務を停止した。カナダでのシーク教徒殺害を巡り外交官を国外追放するなど、両国の関係は悪化している。

ビザ関連サービス会社BLSインターナショナルによると、インドから出された通達は「運用上の理由」でビザ業務を「追って通達するまで」停止するとしている。



NATOに亀裂:ポーランドが「ウクライナへの武器供与を停止する」と発表

 


ポーランドはもはやウクライナへの武装提供をやめた:ポーランド首相

AFP 2023/09/21

Poland no longer arming Ukraine: Polish PM


右が、ポーランドのマテウシュ・モラヴィエツキ首相。

ウクライナからの穀物輸出をめぐる論争が激化し、ポーランドはウクライナ大使を呼び出し、ヴォロディミル・ゼレンスキー大統領の国連での発言に抗議した。

ゼレンスキー大統領は、一部の国はロシアが奪った土地を奪還するために反撃を開始する同国を支持するふりをしているだけだと述べていた。

これに対してポーランドは激怒した。

ポーランドは、2022年2月にロシアが侵攻して以降、ウクライナを最も熱心に支援してきた国の一つであり、ウクライナへの主要な武器供給国の一つでもある。

米国やその他の国がウクライナに送る兵器の多くは、西にウクライナと国境を接するポーランドを経由する。

ポーランドはまた、約100万人のウクライナ難民を受け入れており、彼らはさまざまな種類の国家援助の恩恵を受けている。

ポーランドとウクライナの間の緊張は、ポーランドが自国の農民を保護する目的でウクライナからの穀物輸入を禁止したことによって引き起こされた。

ポーランドのマテウシュ・モラヴィエツキ首相は 20日、この紛争にもかかわらず、自国がキエフを支援し続けるかどうか尋ねられた。

モラヴィツキ氏は「われわれはもはやウクライナに武器を移転しない。われわれはポーランドに、より近代的な武器を装備しているからだ」と語った。

EUの経由ルート

ロシアのウクライナ侵攻により、戦前に使用されていた黒海の航路が閉鎖され、その結果、EUがウクライナ穀物の主要な中継ルートおよび輸出先となった。

EUは5月、地元市場での価格低迷の原因が出荷にあると主張する現地の農家の保護を目的として、ブルガリア、ハンガリー、ポーランド、ルーマニア、スロバキアへの輸出を制限することで合意した。

この措置により、製品は 5カ国を通過し続けることができたが、国内市場での販売は停止された。

しかし、欧州委員会は、「ウクライナと国境を接する加盟 5か国の市場の歪みは解消した」と主張し、輸入禁止措置を終了すると発表した。

ポーランド、ハンガリー、スロバキアは直ちにこの動きに応じないと発表した。

来月選挙が行われるポーランドでは、穀物問題は特にデリケートな問題となっている。

現在のポピュリスト右派政府である法と正義党は農村地域で強い支持を得ている。

モラヴィツキ氏は、ポルサット・ニュースに対し、「われわれはウクライナのために多くのことを最初に行った。だからこそ、彼らがわれわれの利益を理解してくれることを期待している」と語った。

「もちろん、私たちは彼らの問題をすべて尊重しますが、私たちにとっては自国の農家の利益が最も重要です」

ウクライナ政府は、ポーランド、ハンガリー、スロバキアの警告に応じ、世界貿易機関(WTO)に提訴すると発表した。

モラヴィエツキ首相は21日、ウクライナが穀物紛争を激化させた場合、輸入禁止となるウクライナ製品のリストを拡大すると警告していた。

ポーランド外務省は声明で、「多国間の場でポーランドに圧力をかけたり、国際裁判所に告訴状を送ったりすることは、両国間の意見の相違を解決する適切な方法ではない」と述べた。

ウクライナはポーランドが大使を召喚した後「感情を脇に置く」よう呼び掛け、ワルシャワに対し紛争で「建設的な」アプローチを取るよう促した。



中国の広州市で多数の軍用車両が移動中の模様

 

「今日(9月20日)、(中国)広州市白雲区太和鎮では、多数の軍用車両が輸送中だった」

撮影されたのは、太和鎮というところで、以下の場所です。

広東省広州市太和鎮

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