猫、ずっと赤ちゃんをなめてます。これでこの猫が外にも行っている猫なら最高です。
https://twitter.com/snowPauda/status/1691665167980073352
猫、ずっと赤ちゃんをなめてます。これでこの猫が外にも行っている猫なら最高です。
https://twitter.com/snowPauda/status/1691665167980073352
メルマガと連動した資料を載せています。
8月15日午前11時頃から午後7時頃までの「全電子数」
※ これは全部ではなく、最初のほうと最後のほうを抜粋していますが、ほぼ 8時間ほど、ずっとこの状態でした。


ふだんはどんな感じかといいますと、「普通は、ほとんどが薄い緑から青で示される」のです。
たとえば、こちらのページには、今年 6月からの毎日の全電子数のリンクがありますが、どの日をクリックしても、おおむね、以下のような表示が多いです。

8月15日に、半日くらいも赤い表示が続いていた理由も、その結果もわからないですが、ご報告です。
米ゼロヘッジの記事に「昨日8月11日はヒップホップ50周年だった」とありました。
リンクされているページを見てみましたら、DJ のクール・ハークという人がターンテーブルで演奏した日がこの 1973年の8月11日で、この日がヒップホップの誕生日ということになっているようです。
しかし、「文化のしてのヒップホップ」が生まれたのは、これと同年の1973年ではあっても、アフリカ・バンバータ(本名:ケヴィン・ドノバン)が、「ヒップホップ宣言」をおこなった、1973年11月12日だと私は確信します。
アフリカ・バンバータ

もう十何年前の記事だかわからないですけれど、ずっと以前に書いた以下の記事に詳細があります。
・覚醒の文化 ヒップホップ Vol.1 – アフリカ・バンバータによる1973年11月12日のヒップホップ宣言
ニューヨークのストリートギャング団のボスだったケヴィン・ドノバン氏(当時十代)が、「文化としての」ヒップホップの創始者となるまでを書いています。
1973年11月12日に以下の宣言をニューヨークでします。
「私たちアフロ・アメリカン(アフリカ系アメリカ人)はこれからアメリカで新しい生活スタイルとカルチャーを持つ。私はそのカルチャーを”ヒップホップ”(Hip Hop)と呼ぶことにした。我々黒人は意識改革をしなければならない。暴力のエネルギーをカルチャーに向けるのだ」
以下は、2002年のドキュメンタリー映画「Scratch」で当時の様子を語るアフリカ・バンバータの姿です。
まあ、その後、ヒップホップは他の音楽ジャンル同様に商業主義に巻き込まれて現在に至るわけですけれど、このような「たった一人」でカルチャーが変わるものなんだなとは思いました。
今日、私の住む平成ガーフィールド市は(いい加減にしろ)、午後、何度か激しい雨が降っていました。
夕方に奥さまが帰ってきたときに、「カブトいたよ」と彼女は言いました。
「え? どこ?」というと、「入口(エントランス)のところ」と言うので、見に行きましたら、やや水が溜まったところにオスのカブトムシがぐったりと鎮座していました。
「なんでこんなところにカブトムシがいる」とは思いましたが、置いたままでもだと踏まれたりするような場所でしたので、ベランダの木のところに持っていきました。
「なんか果物とかは…ああ、今日に限って何もない」ということで、オリゴ糖を水で割って紙に含ませたものを持っていくと、結構ガッと食いつきまして、吸い続けていました。

関東で路上でカブトムシを見たのはおそらく初めてで、自然のものもと思えず、飼われていたものが逃げたのか何なのか。
明日は雨も一時やむみたいですので、元気に旅に出てほしいものです。
想定される「クレブラ事象」の範囲(赤いラインのプレート境界がすべて破壊される)

mxdondevivo
1700年前に発生したM9クラスの地震(断層が1000キロ以上にわたって破壊)

oka-jp.seesaa.net
シヤツキー海台(7つの超巨大火山のひとつ)

oka-jp.seesaa.net
観葉植物にクワズイモというものがありまして、ネットなどでは、それなりにお洒落(?)な画像がたくさんあります。
コロナというような話が出る少し前の 2019年の終わり頃だったと思いますが、地元の 100円ショップで買いたいものがあって行った時に、そこには観葉植物コーナーというのがあるんですが、「ほとんど死にかけているクワズイモ」が置いてあったんです。
以下の写真は、ネットからお借りしたもので、現物ではないですが、上が完全に枯れて、「ほんの数センチの里芋みたいな部分だけが残っている」状態でした。この写真より荒廃していました。
それを見て、「これは誰も買わないだろう」と、欲しいからではなく「オレが買わないと、ただ捨てられるだけだよなあ」ということで、100円で買ったのでした。
とりあえず、里芋状態のその人を、室内のやや明るいところに置いて放置したのですが、冬に入る頃でしたので、まったく挙動はナシで、そのまま年が明け、春になっても、ほとんど挙動はありませんでした。
その夏に、「少し葉が出てきた」のですが、しかし、弱々しいもので、「相当弱ってたんだなあ」とは思いましたが、同時に「彼は(彼女かもしれないですが)死んではいない」ことを確認しましたので、そのまま放置が続きました。
2年目。
また冬が過ぎて、春になり、夏になって、ほんの少し挙動が出てきまして、里芋の横から、子株みたいなのが出てきて、やや成長の気配が見えてきましたけれど、それでも小さく弱々しいままで、その年も過ぎました。また冬には室内で放置。
そして、3年目の今年の春。
この春から唐突に成長を始めまして、春から数ヶ月経った現在は、以下のようにベランダで爆発的に成長しています。
今何十センチあるのかわからないですが、本格的な成長が始まったのでした。
2023年8月7日

「ああ、やっと成長が始まったのだなあ」と思いました。
これ以上大きくなると、また、冬の置き場所とか、いろいろと考えるところも出てくるのですが、非常に弱った植物が復活するには、結構かかるものなのだなあと思いました。
ちなみに彼は(彼女かもしれないですが)は、暑さや厳しい太陽光は全然平気なようです。