韓国株がまたも-8%の暴落。今年26回目のサーキットブレイカー(取引の一時停止)発動

韓国では、取引停止をサイドカーと呼びますが、上下 5%の変動があった時に発動されます。今年は、売り側のサイドカーが 17回、買い方のサイドカーが 9回です。鉄火場と化しています。なお、韓国 KOSPI は史上最高値から -21%下落中です。

2026年7月7日の韓国KOSPIの値動き

Bull Theory


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