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終末ロック

終末カウントダウンロック1 – ザ・ジャガーズ「イッツ・ゴナ・ビー・オーライト」(1966年)

投稿日:

first-girl1elakiri.com

 

今日から、クレアなひとときをこちらのブログに移すことにしました。

雑談ブログですが、基本的には、

・終末カウントダウンロックラジオ
・神経症とパニック障害の方々へ
・旧クレアの編集再掲

の3つのカテゴリーにしたいと思っています。

まあ、カウントダウンロックがメインで作ったような感じですかね。

終末カウントダウンロックといっても、何が終末だかよくわからなくはありますが、私の中では、もう終末感が非常に強くて、それだけに、「今こそ 20世紀に聞いたロックを毎日垂れ流していきたい」とも思っていて、その日の気分の昔のロックと、時間に余裕があれば、その日あった時事のメモも兼ねて、時間がなければ、本文なしなども含めて「ラジオ」として日々更新しようじゃないですか、ということになります。

また、クレアの過去記事の中で残しておきたい記事(ほんの少しになりますでしょうが)もこちらに移転しようと思います。

というわけで、カウントダウンロックの第1回目は、1966年のアメリカのザ・ジャガーズの「イッツ・ゴナ・ビー・オーライト」です。

特に思い出も思い入れもない曲ですが(1回目がそんな曲なのかよ)最近よく聴いていますので。

The Jaguars – It’s gonna be alright (1966年)

 

あまり意味のないブログですが、私にはやはり日記的な無駄ものも必要ということで、よろしくお願いします。







-終末ロック
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終末カウントダウンロック/リスト
キリング・ジョーク / オーモスト・レッド(1979年)
トム・ウェイツ/ ハングオン・セント・クリストファー(1987年)
セバドゥー / ディサイド(1999年)
ガイデッド・バイ・ヴォイシズ / スマザード・イン・ハグズ(1994年)
フリッパー / Ha ha ha (1984年)
アート・ベアーズ / モーリス・ダンシング(1978年)
イールズ / ゴーイング・フィータル(2005年)
ザ・バッグズ / ディスコズ・デッド(1979年)
ザ・ファッグス / キル・フォー・ピース(1966年)
The 5.6.7.8’s – スリー・クール・チックス(1995年)
ダニエル・ダックス / エヴィル=ホンキー・ストンプ(1984年)
レベル・トゥルース – オール・アイ・ノウ(1982年)
フィオナ・アップル – クリミナル(1996年)
ザ・プリティ・シングス – S.F.ソロウ・イズ・ボーン(1968年)
ザ・ディヴィアンツ – チャイルド・オブ・ザ・スカイ(1967年)
リー・モージス – ハウ・マッチ・ロンガー(1967年)
レッド・ツェッペリン – カシミール(1975年)
ヴァセリンズ – DUM-DUM (1989年)
ラルフ・ニールセン&ザ・チャンセラーズ - スクリーム(1962年)
ゲイリー・ウィルソン - アイ・ワナ・ルーズ・コントロール(1977年)  
アウトサイダーズ - サマータイム・ブルース(1966年)  
イントクシカ - ザ・センチュリオンズ(1963年)  
ヴァセリンズ - エグジット・ザ・ヴァセリンズ(2010年)  
ザ・ジャガーズ - イッツ・ゴナ・ビー・オーライト(1966年)